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ブログお休み中の読了本〔2019〕

■ 『毒きのこに生まれてきたあたしのこと。』 堀 博美 (12/31)
■ 『レ・ミゼラブル』(上・下) ヴィクトル・ユゴー、(訳)永山 篤一 (12/30)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (12/24)
■ 『美しく生きるために』 村岡 花子 (12/23)
■ 『約束された移動』 小川 洋子 (12/22)
■ 『少女地獄』 夢野 久作 (12/19)
■ 『うつくしが丘の不幸の家』 町田 そのこ (12/19)
■ 『三つ編み』 レティシア・コロンバニ、(訳)齋藤 可津子 (12/18)
■ 『ふりむく』〔再読〕 江國 香織 (12/17)
■ 『倒立する塔の殺人』〔再読〕 皆川 博子 (12/17)
■ 『ユルスナールの靴』〔再読〕 須賀 敦子 (12/14)
■ 『デューク』〔再読〕 江國 香織、(絵)山本 容子 (12/11)
■ 『続 若草物語』(上・下) オルコット、(訳)吉田 勝江 (12/11)
■ 『クリスマスの思い出』〔再読〕 トルーマン・カポーティ、(訳)村上 春樹 (12/07)
■ 『詩画集 プラテーロとわたし』 J・R・ヒメネス、(絵)山本 容子、(訳)波多野 睦美 (12/05)
■ 『ずっとお城で暮らしてる』〔再読〕 シャーリイ・ジャクスン、(訳)市田 泉 (12/05)
■ 『ラブレター』 ヒグチ ユウコ (12/04)
■ 『夜の木』 シャーム、バーイー、ウルヴェーティ、(訳)青木 恵都 (12/04)
■ 『みずうみ 他四篇』〔再読〕 シュトルム、(訳)関 泰祐 (12/03)
■ 『希望の糸』 東野 圭吾 (12/02)
■ 『かがみとチコリ』 角野 栄子、(絵)及川 賢治 (12/01)
■ 『旅ドロップ』〔再読〕 江國 香織 (12/01)
■ 『Yの悲劇』 エラリー・クイーン、(訳)越前 敏弥 (11/30)
■ 『Xの悲劇』 エラリー・クイーン、(訳)越前 敏弥 (11/28)
■ 『皇帝と拳銃と』 倉知 淳 (11/25)
■ 『葬儀の日』 松浦 理英子 (11/23)
■ 『ナイルに死す』 アガサ・クリスティー、(訳)加島 祥造 (11/22)
■ 『月と菓子パン』〔再読〕 石田 千 (11/19)
■ 『綿菓子』〔再読〕 江國 香織 (11/18)
■ 『とむらい自動車』 倉知 淳 (11/18)
■ 『モンテレッジォ 小さな村の旅する本屋の物語』 内田 洋子 (11/14)
■ 『とるにたらないものもの』〔再読〕 江國 香織 (11/12)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (11/12)
■ 『二つ、三つ、いいわすれたこと』 ジョイス・キャロル・オーツ、(訳)神戸 万知 (11/11)
■ 『あきのセーターをつくりに』 石井 睦美、(絵)布川 愛子 (11/10)
■ 『おさんぽ』〔再読〕 江國 香織 (11/10)
■ 『赤い長靴』〔再読〕 江國 香織 (11/07)
■ 『ひみつのしつもん』 岸本 佐知子 (11/04)
■ 『素数たちの孤独』 パオロ・ジョルダーノ、(訳)飯田 亮介 (11/03)
■ 『10月はたそがれの国』 レイ・ブラッドベリ、(訳)宇野 利泰 (10/31)
■ 『小箱』 小川 洋子 (10/29)
■ 『歪み真珠』〔再読〕 山尾 悠子 (10/25)
■ 『愛しいひとにさよならを言う』 石井 睦美 (10/22)
■ 『きのこのなぐさめ』 ロン・リット・ウーン、(訳)枇谷 玲子、中村 冬美 (10/20)
■ 『オードリーのローマ』 オードリー・ヘプバーン (10/20)
■ 『抱擁、あるいはライスには塩を』(上・下)〔再読〕 江國 香織 (10/20)
■ 『流しのしたの骨』〔再読〕 江國 香織 (10/13)
■ 『葉書でドナルド・エヴァンズに』〔再読〕 平出 隆 (10/12)
■ 『昏き目の暗殺者』(上・下) マーガレット・アトウッド、(訳)鴻巣 友季子 (10/11)
■ 『10かいだての おひめさまの おしろ』 のはな はるか (10/06)
■ 『トリック』 エマヌエル・ベルクマン、(訳)浅井 晶子 (10/05)
■ 『猫と藤田嗣治』 浦島 茂世 (10/03)
■ 『犬とハモニカ』〔再読〕 江國 香織 (10/02)
■ 『モデラート・カンタービレ』 デュラス、(訳)田中 倫郎 (10/01)
■ 『わたしのいるところ』 ジュンパ・ラヒリ、(訳)中嶋 浩郎 (09/30)
■ 『蝶を飼う男』 シャルル・バルバラ、(訳)亀谷 乃里 (09/28)
■ 『散歩道から』 庄野 潤三 (09/27)
■ 『朝ごとの花束―小さな童話集』 立原 えりか (09/24)
■ 『命売ります』 三島 由紀夫 (09/23)
■ 『神様の暇つぶし』 千早 茜 (09/19)
■ 『遠い朝の本たち』〔再読〕 須賀 敦子 (09/17)
■ 『きのこ文学名作選』〔再読〕 (編)飯沢 耕太郎 (09/16)
■ 『掃除婦のための手引き書』 ルシア・ベルリン、(訳)岸本 佐知子 (09/14)
■ 『千年の祈り』 イーユン・リー、(訳)篠森 ゆりこ (09/12)
■ 『沙羅乙女』 獅子 文六 (09/10)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (09/07)
■ 『ケイトが恐れるすべて』 ピーター・スワンソン、(訳)務台 夏子 (09/06)
■ 『絹の瞳』 サガン、(訳)朝吹 登水子 (09/02)
■ 『小鳥たち』 山尾 悠子 (09/01)
■ 『幻獣遁走曲』 倉知 淳 (08/31)
■ 『TUGUMI』〔再読〕 吉本 ばなな (08/26)
■ 『犬が星見た―ロシア旅行』 武田 百合子 (08/24)
■ 『ぼくのたび』 みやこし あきこ (08/23)
■ 『わたしと雨のふたりだけ』 ジョアン・ライダー、(絵)ドナルド・カリック、(訳)田中 とき子 (08/22)
■ 『予告された殺人の記録』 G・ガルシア=マルケス、(訳)野谷 文昭 (08/20)
■ 『レベッカ』(上・下)〔再読〕 デュ・モーリア、(訳)茅野 美ど里 (08/18)
■ 『悲しみよ こんにちは』〔再読〕 サガン、(訳)朝吹 登水子 (08/16)
■ 『いばらひめ』〔再読〕 エロール・ル・カイン、(訳)やがわ すみこ (08/15)
■ 『帰れない山』 パオロ・コニェッティ、(訳)関口 英子 (08/13)
■ 『椿宿の辺りに』 梨木 香歩 (08/10)
■ 『白鯨』(上・下) メルヴィル、(訳)千石 英世 (08/06)
■ 『ときどき旅に出るカフェ』 近藤 史恵 (08/02)
■ 『旅ドロップ』 江國 香織 (08/01)
■ 『モスクワの伯爵』 エイモア・トールズ、(訳)宇佐川 晶子 (07/31)
■ 『ベアト・アンジェリコの翼あるもの』 アントニオ・タブッキ、(訳)古賀 弘人 (07/25)
■ 『受胎告知』〔再読〕 矢川 澄子 (07/23)
■ 『時のかけらたち』〔再読〕 須賀 敦子 (07/22)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (07/22)
■ 『愛蔵版 冷静と情熱のあいだ』〔再読〕 江國 香織、辻 仁成 (07/19)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (07/15)
■ 『ばらいろのかさ』 アメリー・カロ、(絵)ジュヌヴィエーヴ・ゴドブー、(訳)野坂 悦子 (07/07)
■ 『アイスの旅』 甲斐 みのり (07/07)
■ 『あとは切手を、一枚貼るだけ』 小川 洋子、堀江 敏幸 (07/07)
■ 『花の楽しみ方ブック』 浦沢 美奈 (07/02)
■ 『遠い水平線』 アントニオ・タブッキ、(訳)須賀 敦子 (06/28)
■ 『チョコレート・ガール探偵譚』 吉田 篤弘 (06/25)
■ 『小説という毒を浴びる―桜庭一樹書評集』 桜庭 一樹 (06/24)
■ 『美しいフィレンツェとトスカーナの小さな街へ』 奥村 千穂 (06/23)
■ 『ラストリゾート』 J.パトリック・ルイス、(絵)ロベルト・インノチェンティ、(訳)青山 南 (06/21)
■ 『いつも心にイタリアを』 アレッサンドロ・ジェレヴィーニ (06/19)
■ 『くまのビーディーくん』 ドン=フリーマン、(訳)まつおか きょうこ (06/18)
■ 『むらさきのスカートの女』 今村 夏子 (06/18)
■ 『月と篝火』 パヴェーゼ、(訳)河島 英昭 (06/18)
■ 『霧のむこうに住みたい』〔再読〕 須賀 敦子 (06/16)
■ 『眺めのいい部屋』 E.M.フォースター、(訳)西崎 憲、中島 朋子 (06/15)
■ 『夜の声』 ナタリーア・ギンツブルグ、(訳)望月 紀子 (06/13)
■ 『ジス・イズ・ローマ』〔再読〕 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/09)
■ 『マドレーヌとローマのねこたち』 ジョン・ベーメルマンス・マルシアーノ、(訳)江國 香織 (06/08)
■ 『人生を変えた本と本屋さん』 ジェーン・マウント、(訳)清水 玲奈 (06/08)
■ 『そしてミランダを殺す』 ピーター・スワンソン、(訳)務台 夏子 (06/07)
■ 『サーベルふじん』 網代 幸介 (05/30)
■ 『海の乙女の惜しみなさ』 デニス・ジョンソン、(訳)藤井 光 (05/26)
■ 『ふしぎの国のアリス』〔再読〕 キャロル、(訳)矢崎 節夫 (05/26)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (05/25)
■ 『20世紀ラテンアメリカ短篇選』 (編訳)野谷 文昭 (05/20)
■ 『ジャミパン』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (05/15)
■ 『すべての愛しい幽霊たち』 アリソン・マクラウド、(訳)盪 祥子 (05/15)
■ 『神様のボート』〔再読〕 江國 香織 (05/13)
■ 『やわらかなレタス』〔再読〕 江國 香織 (05/09)
■ 『エイハブ船長と白いクジラ』 マヌエル・マルソル、(訳)美馬 しょうこ (05/08)
■ 『刺青・秘密』 谷崎 潤一郎 (05/08)
■ 『トリエステの坂道』〔再読〕 須賀 敦子 (05/05)
■ 『彼女たちの場合は』 江國 香織 (05/03)
■ 『月とコーヒー』 吉田 篤弘 (04/29)
■ 『ジバンシィとオードリー』 フィリップ・ホプマン、(訳)野坂 悦子 (04/27)
■ 『ミッテランの帽子』 アントワーヌ・ローラン、(訳)吉田 洋之 (04/21)
■ 『母の遺産―新聞小説』 水村 美苗 (04/19)
■ 『ラファエル前派―ヴィクトリア時代の幻視者たち』 ローランス・デ・カール、(訳)村上 尚子 (04/18)
■ 『夏みかん酸つぱしいまさら純潔など』 鈴木 しづ子 (04/18)
■ 『不思議の国のアリス』 ルイス・キャロル、(絵)リスベート・ツヴェルガー、(訳)石井 睦美 (04/16)
■ 『須賀敦子全集 別巻』 須賀 敦子 (04/12)
■ 『モンテロッソのピンクの壁』〔再読〕 江國 香織、(絵)荒井 良二 (04/10)
■ 『アンディ・ウォーホルのヘビのおはなし』 アンディ・ウォーホル、(訳)野中 邦子 (04/06)
■ 『ホテルカクタス』〔再読〕 江國 香織 (04/06)
■ 『言葉人形』 ジェフリー・フォード、(訳)谷垣 暁美 (04/01)
■ 『時計は三時に止まる』 クレイグ・ライス、(訳)小鷹 信光 (03/30)
■ 『Presents』〔再読〕 角田 光代 (03/29)
■ 『いつか、ずっと昔』〔再読〕 江國 香織、(絵)荒井 良二 (03/26)
■ 『落下する夕方』〔再読〕 江國 香織 (03/21)
■ 『不思議の国のアリス』 ルイス・キャロル、(絵)ドゥシャン・カーライ、(訳)矢川 澄子 (03/20)
■ 『ちよう、はたり』 志村 ふくみ (03/20)
■ 『すみれ屋敷の罪人』 降田 天 (03/18)
■ 『ピクニック・アット・ハンギングロック』 ジョーン・リンジー、(訳)井上 里 (03/09)
■ 『美しき瞬間』 岡上 淑子 (03/08)
■ 『アナイス・ニンのパリ・ニューヨーク』 矢口 裕子 (03/05)
■ 『メルヘンティータイム』 宇野 亜喜良 (03/03)
■ 『あのねこは』 石津ちひろ、(絵)宇野 亞喜良 (03/02)
■ 『女坂』 円地 文子 (02/25)
■ 『影を歩く』 小池 昌代 (02/23)
■ 『魔術―幻想ミステリ傑作集』 芥川 龍之介 (02/23)
■ 『カササギ殺人事件』(上・下) アンソニー・ホロヴィッツ、(訳)山田 蘭 (02/22)
■ 『鳥籠の小娘』 千早 茜、(絵)宇野 亞喜良 (02/18)
■ 『日曜の夜は出たくない』 倉知 淳 (02/16)
■ 『傍らにいた人』 堀江 敏幸 (02/14)
■ 『ねことテルと王女さま』 クライド・ロバート・ブラ、(絵)レナード・ワイスガード、(訳)あんどう のりこ (02/14)
■ 『熊とにんげん』〔再読〕 ライナー・チムニク、(訳)上田真而子 (02/12)
■ 『心変わり』 ミシェル・ビュトール、(訳)清水 徹 (02/11)
■ 『バレエシューズ』 ノエル・ストレトフィールド、(訳)朽木 祥 (02/08)
■ 『増補 夢の遠近法―初期作品選』 山尾 悠子 (02/05)
■ 『真昼なのに昏い部屋』〔再読〕 江國 香織 (02/03)
■ 『エイリア綺譚集』 高原 英理 (02/02)
■ 『不気味な物語』 ステファン・グラビンスキ、(訳)芝田 文乃 (02/01)
■ 『仏蘭西おもちゃ箱』〔再読〕 こみね ゆら (02/01)
■ 『クレヨンサーカスがやってきた』〔再読〕 鴨居 羊子 (01/24)
■ 『おはん』 宇野 千代 (01/23)
■ 『一千一秒物語』 稲垣 足穂 (01/22)
■ 『大司教に死来る』 ウィラ・キャザー、(訳)須賀 敦子 (01/19)
■ 『女生徒』 太宰 治、(絵)今井 キラ (01/19)
■ 『夢のウラド』 F・マクラウド、W・シャープ、(訳)中野 善夫 (01/16)
■ 『不思議の国の少女たち』 ショーニン・マグワイア、(訳)原島 文世 (01/12)
■ 『美しい街』〔再読〕 尾形 亀之助 (01/11)
■ 『バレエ名作絵本 眠れる森の美女』 石津 ちひろ、(絵)網中 いづる (01/10)
■ 『あやかしの裏通り』 ポール・アルテ、(訳)平岡 敦 (01/10)
■ 『過ぎ行く風はみどり色』 倉知 淳 (01/06)
■ 『細雪』〔再読〕 谷崎 潤一郎 (01/04)
Author: ことり
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