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ブログお休み中の読了本〔2018〕

■ 『ぎょらん』 町田 そのこ (12/29)
■ 『夜届く』 倉知 淳 (12/26)
■ 『恋の迷宮』 宇野 亞喜良 (12/25)
■ 『人形つくり』 サーバン、(訳)館野 浩美 (12/21)
■ 『暁の死線』 ウィリアム・アイリッシュ、(訳)稲葉 明雄 (12/19)
■ 『ラ・タ・タ・タム―ちいさな機関車のふしぎな物語』〔再読〕 ペーター・ニクル、(絵)ビネッテ・シュレーダー、(訳)矢川 澄子 (12/16)
■ 『変身綺譚集成』 谷崎 潤一郎 (12/14)
■ 『博物誌』〔再読〕 ジュール・ルナール、(訳)岸田 国士 (12/13)
■ 『少女たちは夜歩く』 宇佐美 まこと (12/09)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (12/06)
■ 『バレエ名作絵本 くるみわり人形』 石津 ちひろ、(絵)堀川 理万子 (12/03)
■ 『穴あきエフの初恋祭り』 多和田 葉子 (12/03)
■ 『山羊の歌』 中原 中也 (11/27)
■ 『バラの声』 武鹿 悦子 (11/25)
■ 『十四番線上のハレルヤ』 大濱 普美子 (11/24)
■ 『物語のなかとそと―江國香織散文集』〔再読〕 江國 香織 (11/22)
■ 『東郷青児―蒼の詩 永遠の乙女たち』〔再読〕 東郷 青児 (11/19)
■ 『夜のリフレーン』 皆川 博子 (11/18)
■ 『うたかたの日々』〔再読〕 ボリス・ヴィアン、(訳)伊東 守男 (11/11)
■ 『沈黙のパレード』 東野 圭吾 (11/09)
■ 『マイ・ヴィンテージ・ハロウィン』 マリオン・ポール (10/31)
■ 『きんのおの』 蜂飼 耳、(絵)宇野 亞喜良 (10/25)
■ 『火車』〔再読〕 宮部 みゆき (10/24)
■ 『ラ・カテドラルでの対話』(上・下) バルガス=リョサ、(訳)旦 敬介 (10/24)
■ 『ふたごのうさぎ』 ダフネ・ロウター (10/14)
■ 『パールとスターシャ』 アフィニティ・コナー、(訳)野口 百合子 (10/11)
■ 『アリスのティーパーティ』 桑原 茂夫 (10/07)
■ 『レモンのお菓子』 若山 曜子 (10/07)
■ 『猫のエルは』 町田 康、(絵)ヒグチ ユウコ (10/06)
■ 『裏窓の目撃者』 W・アイリッシュ、(訳)内田 庶 (10/06)
■ 『たけこのぞう』 大濱 普美子 (10/04)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (10/02)
■ 『4ミリ同盟』 高楼 方子 (09/29)
■ 『瘋癲老人日記』 谷崎 潤一郎 (09/26)
■ 『画本 厄除け詩集』〔再読〕 井伏 鱒二 (09/24)
■ 『サーカスへいったねこ』 曽田 文子 (09/21)
■ 『日のあたる白い壁』〔再読〕 江國 香織 (09/21)
■ 『アリス・ザ・ワンダーキラー』 早坂 吝 (09/20)
■ 『不思議なシマ氏』 小沼 丹 (09/17)
■ 『夕闇の川のざくろ』〔再読〕 江國 香織 (09/13)
■ 『くじ』 シャーリイ・ジャクスン、(訳)深町 眞理子 (09/11)
■ 『名もなき王国』 倉数 茂 (09/09)
■ 『ガール・イン・ザ・ダーク 少女のためのゴシック文学館』 (編)高原 英理 (09/05)
■ 『オデット』〔再読〕 ロナルド・ファーバンク、(絵)山本 容子、(訳)柳瀬 尚紀 (09/04)
■ 『うっかりの玉』 大久保 雨咲 (09/01)
■ 『わがままなやつら』〔再読〕 エイミー・ベンダー、(訳)管 啓次郎 (08/31)
■ 『燃えるスカートの少女』〔再読〕 エイミー・ベンダー、(訳)管 啓次郎 (08/30)
■ 『ウサギの本』〔再読〕 松浦 寿輝 (08/28)
■ 『春風コンビお手柄帳』 小沼 丹 (08/27)
■ 『なつのひかり』〔再読〕 江國 香織 (08/27)
■ 『ブック・オブ・ソルト』 モニク・トゥルン、(訳)小林 富久子 (08/25)
■ 『はなびのひ』 たしろ ちさと (08/23)
■ 『豚の死なない日』 ロバート・ニュートン・ペック、(訳)金原 瑞人 (08/21)
■ 『コレラの時代の愛』 G・ガルシア=マルケス、(訳)木村 榮一 (08/21)
■ 『罪深き緑の夏』 服部 まゆみ (08/16)
■ 『小さいおうち』〔再読〕 中島 京子 (08/12)
■ 『戦時の音楽』 レベッカ・マカーイ、(訳)藤井 光 (08/11)
■ 『雲と鉛筆』 吉田 篤弘 (08/08)
■ 『とらんぷ譚 悪夢の骨牌』 中井 英夫 (08/08)
■ 『晩年の父』 小堀 杏奴 (08/06)
■ 『小さなとらと大どろぼう』 チムニク、(訳)山室 静 (08/01)
■ 『悲しみよ こんにちは』〔再読〕 サガン、(訳)朝吹 登水子 (07/29)
■ 『せかいいちのいちご』 林 木林、(絵)庄野 ナホコ (07/29)
■ 『ちょうちんそで』〔再読〕 江國 香織 (07/28)
■ 『大あたり アイスクリームの国へごしょうたい』 立原 えりか (07/27)
■ 『虹の家のアリス』 加納 朋子 (07/26)
■ 『螺旋階段のアリス』 加納 朋子 (07/25)
■ 『とらんぷ譚 幻想博物館』 中井 英夫 (07/22)
■ 『わたしのものよ』 マルー (07/21)
■ 『号泣する準備はできていた』〔再読〕 江國 香織 (07/21)
■ 『新しい名字 ナポリの物語2』 エレナ・フェッランテ、(訳)飯田 亮介 (07/19)
■ 『鉱石倶楽部』 長野 まゆみ (07/16)
■ 『とるにたらないものもの』〔再読〕 江國 香織 (07/16)
■ 『偽姉妹』 山崎 ナオコーラ (07/12)
■ 『TUGUMI』〔再読〕 吉本 ばなな (07/11)
■ 『ペンギンクルーズ』 のはな はるか (07/05)
■ 『Ladyのたしなみ』 おおた うに (07/05)
■ 『ひとりぼっちのあなたに さよならの城 はだしの恋唄』 寺山 修司 (07/04)
■ 『存在の耐えられない軽さ』 クンデラ、(訳)西永 良成 (07/01)
■ 『穴』 小山田 浩子 (06/28)
■ 『飛ぶ孔雀』 山尾 悠子 (06/27)
■ 『オールドレンズの神のもとで』 堀江 敏幸 (06/24)
■ 『青い麦』〔再読〕 コレット、(訳)堀口 大學 (06/22)
■ 『落下する夕方』〔再読〕 江國 香織 (06/22)
■ 『ウルフィーは、おかしなオオカミ?』 ニコラ・シニア、(訳)おびか ゆうこ (06/21)
■ 『ハリスおばさんパリへ行く』〔再読〕 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (06/17)
■ 『奥のほそ道』 リチャード・フラナガン、(訳)渡辺 佐智江 (06/17)
■ 『ジュエルキャット』 おかだ なおこ (06/09)
■ 『美しい街』 尾形 亀之助 (06/08)
■ 『女神』 三島 由紀夫 (06/07)
■ 『めまい』 ボワロー=ナルスジャック、(訳)太田 浩一 (06/04) 
■ 『フィレンツェだより』 リルケ、(訳)森 有正 (05/30)
■ 『父と私 恋愛のようなもの』 森 茉莉 (05/26)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (05/25)
■ 『須賀敦子の旅路 ミラノ・ヴェネツィア・ローマ、そして東京』 大竹 昭子 (05/20)
■ 『日日是好日』 森下 典子 (05/19)
■ 『あめあめふれふれもっとふれ』 シャーリー・モーガン、(絵)エドワード・アーディゾーニ、(訳)なかがわ ちひろ (05/18)
■ 『アンデルセンのおはなし』 アンデルセン、(訳)江國 香織 (05/18)
■ 『五月よ 僕の少年よ さようなら』 寺山 修司、(絵)宇野 亞喜良 (05/16)
■ 『ウィステリアと三人の女たち』 川上 未映子 (05/16)
■ 『マザリング・サンデー』 グレアム・スウィフト、(訳)真野 泰 (05/11)
■ 『ひとりぼっちのバラ』 水森 亜土 (05/09)
■ 『イギリス 野の花図鑑』 ヘンリー・テリー (05/07)
■ 『主よ 一羽の鳩のために―須賀敦子詩集』 須賀 敦子 (05/07)
■ 『聖母なる月のまねび(他)』 ジュール・ラフォルグ、(訳)吉田 健一、中江 俊夫、伊吹 武彦、宮内 侑子 (05/06)
■ 『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』〔再読〕 江國 香織 (05/03)
■ 『グドーさんのおさんぽびより』 たかどの ほうこ、(絵)佐々木 マキ (05/02)
■ 『斜陽』 太宰 治 (04/30)
■ 『ネックレス』 モーパッサン、(絵)ゲーリー・ケリー、(訳)もき かずこ (04/26)
■ 『都の子』〔再読〕 江國 香織 (04/20)
■ 『日本人の恋びと』 イサベル・アジェンデ、(訳)木村 裕美 (04/18)
■ 『夕映え少女』 川端 康成 (04/12)
■ 『満ちみてる生』 ジョン・ファンテ、(訳)栗原 俊秀 (04/07)
■ 『少女パレアナ』 エレナ・ポーター、(訳)村岡 花子 (04/05)
■ 『バン・マリーへの手紙』 堀江 敏幸 (04/03)
■ 『黒い睡蓮』 ミシェル・ビュッシ、(訳)平岡 敦 (04/02)
■ 『イースターのたまごの木』 キャサリン・ミルハウス、(訳)福本 友美子 (04/01)
■ 『ブローチ』〔再読〕 内田 也哉子、(絵)渡邉 良重 (03/30)
■ 『思いわずらうことなく愉しく生きよ』〔再読〕 江國 香織 (03/29)
■ 『彼方の友へ』 伊吹 有喜 (03/29)
■ 『七つの蕾』 松田 瓊子 (03/26)
■ 『少年アリス 三月うさぎのお茶会へ行く』 長野 まゆみ (03/22)
■ 『夜の手帖』〔再読〕 マリー・ローランサン、(訳)大島 辰雄 (03/21)
■ 『やわらかなレタス』〔再読〕 江國 香織 (03/21)
■ 『物語のなかとそと―江國香織散文集』 江國 香織 (03/19)
■ 『蝶のいた庭』 ドット・ハチソン、(訳)辻 早苗 (03/15)
■ 『戀愛譚―東郷青児文筆選集』 東郷 青児 (03/13)
■ 『猫道―単身転々小説集』 笙野 頼子 (03/09)
■ 『父の帽子』〔再読〕 森 茉莉 (03/08)
■ 『不思議の国のアリス コンプリート・イラストレーションズ』 ルイス・キャロル、(絵)ジョン・テニエル、(訳)楠本 君恵 (03/07)
■ 『お花屋さんの花レシピ』 浦沢 美奈 (03/07)
■ 『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』〔再読〕 江國 香織 (03/05)
■ 『はるのワンピースをつくりに』 石井 睦美、(絵)布川 愛子 (02/28)
■ 『ふしぎの国のアリス』 松本 かつぢ (02/28)
■ 『江國香織童話集』 江國 香織 (02/28)
■ 『マルラゲットとオオカミ』 マリー・コルモン、(絵)ゲルダ・ミューラー、(訳)ふしみ みさを (02/28)
■ 『シェル・コレクター』 アンソニー・ドーア、(訳)岩本 正恵 (02/27)
■ 『おなじそらのしたで』 ブリッタ・テッケントラップ、(訳)木坂 涼 (2/23)
■ 『センセイの鞄』〔再読〕 川上 弘美 (02/23)
■ 『十二単衣を着た悪魔―源氏物語異聞』 内館 牧子 (02/22)
■ 『猫と庄造と二人のおんな』〔再読〕 谷崎 潤一郎 (02/22)
■ 『アンネ・フランクの記憶』 小川 洋子 (02/18)
■ 『茂田井武美術館 記憶ノカケラ』 茂田井 武 (02/12)
■ 『北極サーカス』 庄野 ナホコ (02/10)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (02/09)
■ 『口笛の上手な白雪姫』 小川 洋子 (02/06)
■ 『雪子さんの足音』 木村 紅美 (02/03)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (02/02)
■ 『ソロ』 ラーナー・ダスグプタ、(訳)西田 英恵 (02/02)
■ 『白樺のテーブル』 安房 直子、(絵)味戸 ケイコ (01/28)
■ 『小川洋子の「言葉の標本」』 小川 洋子、福住 一義 (01/28)
■ 『肺都』 エドワード・ケアリー、(訳)古屋 美登里 (01/27)
■ 『ギレアド』 マリリン・ロビンソン、(訳)宇野 元 (01/23)
■ 『大手拓次詩集』 大手 拓次 (01/21)
■ 『狼たちの月』 フリオ・リャマサーレス、(訳)木村 榮一 (01/20)
■ 『幼年 水の町』 小池 昌代 (01/18)
■ 『もりのちいさなしたてやさん』 こみね ゆら (01/16)
■ 『ピルエット』 東 逸子 (01/16)
■ 『鉱物のお菓子 琥珀糖と洋菓子と鉱物ドリンクのレシピ』 さとう かよこ (01/16)
■ 『ドミノのお告げ』 久坂 葉子 (01/15)
■ 『女一匹』 佐野 洋子、広瀬 弦 (01/13)
■ 『いかさまお菓子の本』 クリスティン・マッコーネル、(訳)野中 モモ (01/12)
■ 『銀河鉄道の夜』 宮沢 賢治、(絵)藤城 清治 (01/11)
■ 『場所』 マリオ・レブレーロ、(訳) 寺尾 隆吉 (01/10)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (01/08)
■ 『トランプの中の家』 安房 直子 (01/07)
■ 『妖精のわすれもの』 東 逸子 (01/07)
■ 『細雪』〔再読〕 谷崎 潤一郎 (01/06)
Author: ことり
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