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ブログお休み中の読了本〔2017〕

■ 『活発な暗闇』〔再読〕 (編)江國 香織 (12/31)
■ 『喪服のランデヴー』 コーネル・ウールリッチ、(訳)高橋 豊 (12/29)
■ 『楽園への道』 マリオ・バルガス=リョサ、(訳)田村 さと子 (12/26)
■ 『天使のクリスマス』〔再読〕 ピーター・コリントン (12/24)
■ 『雪だるまの雪子ちゃん』〔再読〕 江國 香織 (12/21)
■ 『おにいちゃん―回想の澁澤龍彦』 矢川 澄子 (12/18)
■ 『至福の烙印』 クラウス・メルツ、(訳)松下 たえ子 (12/16)
■ 『カエルの王さま あるいは鉄のハインリヒ―グリム童話』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (12/14)
■ 『コルシア書店の仲間たち』〔再読〕 須賀 敦子 (12/13)
■ 『サンタおじさんのいねむり』〔再読〕 ルイーズ=ファチオ、(絵)柿本 幸造、(訳)前田 三恵子 (12/11)
■ 『東方綺譚』 マルグリット・ユルスナール、(訳)多田 智満子 (12/10)
■ 『運命と復讐』 ローレン・グロフ、(訳)光野 多惠子 (12/06)
■ 『カーソン・マッカラーズ短編集 少年少女たちの心の世界』 カーソン・マッカラーズ、(訳)浅井 明美 (12/02)
■ 『ドレス』 藤野 可織 (11/30)
■ 『ふたつの人生』 ウィリアム・トレヴァー、(訳)栩木 伸明 (11/27)
■ 『少女コレクション序説』 澁澤 龍彦 (11/24)
■ 『アリスの不思議なお店』〔再読〕 フレデリック・クレマン、(訳)鈴村 和成 (11/24)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (11/23)
■ 『べつの言葉で』 ジュンパ・ラヒリ、(訳)中嶋 浩郎 (11/21)
■ 『とてもとてもサーカスなフロラ』 ジャック・センダック、(絵)モーリス・センダック、(訳)江國 香織 (11/21)
■ 『わたしの兄の本』 モーリス・センダック、(訳)柴田 元幸 (11/21)
■ 『デンジャラス』 桐野 夏生 (11/20)
■ 『としょかんへ ぴょん!ぴょん!ぴょん!』 アニー・シルヴェストロ、(絵)タチアナ・マイ=ウィス、(訳)福本 友美子 (11/20)
■ 『2ひきのねこ』 宇野 亞喜良 (11/18)
■ 『ワルプルギスの夜―マイリンク幻想小説集』 グスタフ・マイリンク、(訳)垂野 創一郎 (11/18)
■ 『コッコロから』 佐野 洋子 (11/14)
■ 『クマと森のピアノ』 デイビッド・リッチフィールド、(訳)俵 万智 (11/13)
■ 『澁澤龍彦玉手匣(エクラン)』 澁澤 龍彦 (11/09)
■ 『黒猫ジュリエットの話』 森 茉莉 (11/08)
■ 『秋の牢獄』 恒川 光太郎 (11/07)
■ 『かわいい めんどり』 木島 始、(絵)羽根 節子 (11/05)
■ 『夢と幽霊の書』 アンドルー・ラング、(訳)ないとう ふみこ (11/04)
■ 『ぼうし』 ジャン・ブレット、(訳)松井 るり子 (11/03)
■ 『ある女の子のための犬のお話』 ダーチャ・マライーニ、(訳)望月 紀子 (11/02)
■ 『ボージャングルを待ちながら』 オリヴィエ・ブルドー、(訳)金子 ゆき子 (10/30)
■ 『左岸』〔再読〕 江國 香織 (10/26)
■ 『街角には物語が・・・・・』 高楼 方子 (10/22)
■ 『おるもすと』 吉田 篤弘 (10/20)
■ 『諧和会議』〔短篇〕 町田 康 (10/18)
■ 『ハツカネズミと人間』 スタインベック、(訳)大浦 暁生 (10/16)
■ 『日時計』 シャーリイ・ジャクスン、(訳)渡辺 庸子 (10/14)
■ 『雨はコーラがのめない』〔再読〕 江國 香織 (10/10)
■ 『悲しき酒場の唄』 カーソン・マッカラーズ、(訳)西田 実 (10/10)
■ 『信子』 獅子 文六 (10/08)
■ 『高架線』 滝口 悠生 (10/08)
■ 『書記バートルビー/漂流船』 メルヴィル、(訳)牧野 有通 (10/07)
■ 『南十字星共和国』 ワレリイ・ブリューソフ、(訳)草鹿 外吉 (10/05)
■ 『つきと あそぼう』 内藤 初穂、(絵)谷内 こうた (10/04)
■ 『雨の朝パリに死す』 フィツジェラルド、(訳)飯島 淳秀 (10/02)
■ 『おばあさんになった女の子は』〔再読〕 石井 睦美、(絵)宇野 亜喜良 (09/30)
■ 『対訳・注解 不思議の国のアリス』 ルイス・キャロル、(訳・注)安井 泉 (09/30)
■ 『ゴースト』 中島 京子 (09/26)
■ 『白猫亭―追憶の多い料理店』〔再読〕 宇野 亜喜良 (09/25)
■ 『怖るべき子供たち』〔再読〕 ジャン・コクトー、(訳)東郷 青児 (09/23)
■ 『シャルビューク夫人の肖像』 ジェフリー・フォード、(訳)田中 一江 (09/23)
■ 『おさんぽ』〔再読〕 江國 香織、(絵)こみね ゆら (09/19)
■ 『秋の四重奏』 バーバラ・ピム、(訳)小野寺 健 (09/19)
■ 『小さな美徳』 ナタリーア・ギンツブルグ、(訳)望月 紀子 (09/17)
■ 『舞踏会・蜜柑』 芥川 龍之介 (09/14)
■ 『みりとミミのひみつのじかん』〔再読〕 立原 えりか (09/14)
■ 『こども部屋のアリス』 ルイス・キャロル、(絵)清川 あさみ、(訳)金原 瑞人 (09/13)
■ 『湖畔荘』(上・下) ケイト・モートン、(訳)青木 純子 (09/13)
■ 『森のノート』 酒井 駒子 (09/09)
■ 『ヴェネツィア暮し』 矢島 翠 (09/09)
■ 『パウリーナの思い出に』 アドルフォ・ビオイ=カサーレス、(訳)高岡 麻衣、野村 竜仁 (09/07)
■ 『THE GAY 90'S―愛しの1890年代』 マーク・ライデン (09/05)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (09/04)
■ 『人形たちの白昼夢』 千早 茜 (09/03)
■ 『がらくた』〔再読〕 江國 香織 (09/01)
■ 『椅子―しあわせの分量』 ささめや ゆき (09/01)
■ 『リラとわたし ナポリの物語1』 エレナ・フェッランテ、(訳)飯田 亮介 (08/31)
■ 『AX』 伊坂 幸太郎 (08/28)
■ 『ブラックウォーター灯台船』 コルム・トビーン、(訳)伊藤 範子 (08/27)
■ 『ジェーン・エア』(上・下) シャーロット・ブロンテ、(訳)大久保 康雄 (08/25)
■ 『Qはせかいいち』 舟崎 克彦、(絵)東 逸子 (08/23)
■ 『夏の裁断』 島本 理生 (08/22)
■ 『角砂糖の日』 山尾 悠子 (08/21)
■ 『オープン・シティ』 テジュ・コール、(訳)小磯 洋光 (08/21)
■ 『三びきのこねこ』 ヴラジーミル・ステーエフ、(絵)ジュリオ・マエストロ、(訳)さがの やよい (08/19)
■ 『すいかの匂い』〔再読〕 江國 香織 (08/18)
■ 『鍵』 谷崎 潤一郎 (08/18)
■ 『木に登る王』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)柴田 元幸 (08/11)
■ 『西瓜糖の日々』〔再読〕 リチャード・ブローティガン、(訳)藤本 和子 (08/10)
■ 『犬とハモニカ』〔再読〕 江國 香織 (08/07)
■ 『完璧な家』 B・A・パリス、(訳)富永 和子 (08/05)
■ 『殺人よ、こんにちは』〔再読〕 赤川 次郎 (08/04)
■ 『静かな雨』 宮下 奈都 (08/03)
■ 『猫の客』 平出 隆 (08/03)
■ 『不思議の国のアリス』〔再読〕 ルイス・キャロル、(絵・訳)金子 國義 (08/01)
■ 『悲しみよ こんにちは』〔再読〕 サガン、(訳)朝吹 登水子 (07/31)
■ 『パリ仕込みお料理ノート』 石井 好子 (07/30)
■ 『チョコレートのたまごがうみたかっためんどり』〔再読〕 J・ボダル、(絵)フィリップ・サランビエ、(訳)黒木 義典 (07/29)
■ 『うさぎのパーティー』〔再読〕 リュシ・デルミーヌ、(絵)シモーヌ・ボードワン、(訳)黒木 義典 (07/29)
■ 『ふたつの海のあいだで』 カルミネ・アバーテ、(訳)関口 英子 (07/29)
■ 『なかなか暮れない夏の夕暮れ』〔再読〕 江國 香織 (07/23)
■ 『箸もてば』 石田 千 (07/21)
■ 『うさぎのがくそうや』 道野 真菜、(絵)とうもり ゆみ (07/19)
■ 『こいしいたべもの』 森下 典子 (07/15)
■ 『きもの』 幸田 文 (07/15)
■ 『ロンパーちゃんとふうせん』〔再読〕 酒井 駒子 (07/09)
■ 『ひと皿の小説案内』 ディナ・フリード、(監訳)阿部 公彦 (07/08)
■ 『おひるねのいえ』〔再読〕 オードリー・ウッド、(絵)ドン・ウッド、(訳)えくに かおり (07/06)
■ 『おふろじゃ おふろじゃ』〔再読〕 オードリー・ウッド、(絵)ドン・ウッド、(訳)江國 香織 (07/06)
■ 『ねずみのティモシー』 マルチーヌ=ブラン、(訳)矢川 澄子 (07/06)
■ 『私の名前はルーシー・バートン』 エリザベス・ストラウト、(訳)小川 高義 (07/04)
■ 『お菓子の包み紙』 甲斐 みのり (07/02)
■ 『水はみどろの宮』 石牟礼 道子 (07/01)
■ 『穢れの町』 エドワード・ケアリー、(訳)古屋 美登里 (06/30)
■ 『彼方なる歌に耳を澄ませよ』 アリステア・マクラウド、(訳)中野 恵津子 (06/25)
■ 『巴里製皮膚菓子』 山田 詠美 (06/22)
■ 『流しのしたの骨』〔再読〕 江國 香織 (06/21)
■ 『みみずくのナイトとプードルのデイ』 ロジャー・デュボアザン、(訳)安藤 紀子 (06/20)
■ 『美女と野獣』〔再読〕 ローズマリー・ハリス、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)やがわ すみこ (06/19)
■ 『サラサーテの盤』 内田 百 (06/17)
■ 『アサイラム・ピース』 アンナ・カヴァン、(訳)山田 和子 (06/15)
■ 『過ぎゆくもの』〔再読〕 (プロデュース)山本 容子 (06/13)
■ 『とるにたらないちいさないきちがい』 アントニオ・タブッキ、(訳)和田 忠彦 (06/11)
■ 『騎士とドラゴン』 トミー・デ・パオラ、(訳)岡田 淳 (06/04)
■ 『辺境図書館』 皆川 博子 (06/03)
■ 『また杏色の靴をはこう』 城 夏子 (06/01)
■ 『楽しい夜』 (編訳)岸本 佐知子 (05/31)
■ 『天上の花―三好達治抄』 萩原 葉子 (05/26)
■ 『調理場の子ねずみたち』 金子 國義 (05/25)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (05/25)
■ 『東京日記5―赤いゾンビ、青いゾンビ。』 川上 弘美 (05/22)
■ 『水底の祭り』 皆川 博子 (05/22)
■ 『ジャミパン』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (05/20)
■ 『猫町』〔再読〕 萩原 朔太郎、(絵)金井田 英津子 (05/18)
■ 『わたしのぼうし』〔再読〕 さの ようこ (05/18)
■ 『最愛の子ども』 松浦 理英子 (05/18)
■ 『幸福はただ私の部屋の中だけに』 森 茉莉 (05/16)
■ 『トムは真夜中の庭で』 フィリパ・ピアス、(訳)高杉 一郎 (05/14)
■ 『バウドリーノ』(上・下) ウンベルト・エーコ、(訳)堤 康徳 (05/14)
■ 『タラチネ・ドリーム・マイン』 雪舟 えま (05/11)
■ 『ねこねこきっちん』 はらだ みどり (05/10)
■ 『ふしぎなお人形』 ルーマ=ゴッデン、(訳)厨川 圭子 (05/09)
■ 『不滅の少女』〔再読〕 矢川 澄子、(絵)宇野 亞喜良 (05/08)
■ 『不機嫌な女たち』 キャサリン・マンスフィールド、(訳)芹澤 恵 (05/08)
■ 『ゆらぐ玉の緒』 古井 由吉 (05/07)
■ 『暗黒グリム童話集』 村田 喜代子、長野 まゆみ、松浦 寿輝、多和田 葉子、千早 茜、穂村 弘、(絵)酒井 駒子、田中 健太郎、及川 賢治、牧野 千穂、宇野 亞喜良、ささめや ゆき (05/05)
■ 『悪しき愛の書』 フェルナンド・イワサキ、(訳)八重樫 克彦、八重樫 由貴子 (05/04)
■ 『ぬるい眠り』〔再読〕 江國 香織 (05/01)
■ 『ブランケット・ブルームの星型乗車券』 吉田 篤弘 (04/29)
■ 『つめたいよるに』〔再読〕 江國 香織 (04/26)
■ 『あの頃―単行本未収録エッセイ集』 武田 百合子 (04/25)
■ 『銀の匙』〔再読〕 中 勘助 (04/24)
■ 『乙女の東京』 甲斐 みのり (04/18)
■ 『かわうそ堀怪談見習い』 柴崎 友香 (04/18)
■ 『ちょうちょのくに』 ジビュレ・フォン・オルファース、(訳)秦 理絵子 (04/17)
■ 『菜飯屋春秋』 魚住 陽子 (04/14)
■ 『ラヴソング』 石津 ちひろ、(絵)植田 真 (04/12)
■ 『妻は二度死ぬ』 ジョルジュ・シムノン、(訳)中井 多津夫 (04/09)
■ 『105歳の料理人ローズの愛と笑いと復讐』 フランツ=オリヴィエ・ジズベール、(訳)北代 美和子 (04/09)
■ 『幸せをもたらすシンブル―針仕事のための小さな宝物』 菅野 良男、菅野 和代 (04/07)
■ 『望み』 雫井 脩介 (04/06)
■ 『青春怪談』 獅子 文六 (04/05)
■ 『神様のボート』〔再読〕 江國 香織 (04/01)
■ 『本格小説』(上・下) 水村 美苗 (03/27)
■ 『ストーリー・オブ・マイ・ライフ』 ジェイ・マキナニー、(訳)宮本 美智子 (03/23)
■ 『井戸の底に落ちた星』 小池 昌代 (03/20)
■ 『水晶幻想 禽獣』 川端 康成 (03/19)
■ 『調香師の手帖―香りの世界をさぐる』 中村 祥二 (03/16)
■ 『わたげちゃん』 ポール・エリュアール、(絵)ジャクリーヌ・デュエム、(訳)薩摩 忠一 (03/12)
■ 『少女領域』 高原 英理 (03/12)
■ 『黄色い雨』〔再読〕 フリオ・リャマサーレス、(訳)木村 榮一 (03/10)
■ 『とこしえのお嬢さん』 野見山 暁治 (03/08)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (03/07)
■ 『くまのバルデマール』 クヌート・ファルバッケン、(訳)枇谷 玲子 (03/06)
■ 『なにのせる?』 鹿児島 睦 (03/01)
■ 『ひとり暮らしののぞみさん』 蜂飼 耳、(絵)大野 八生 (03/01)
■ 『処刑人』 シャーリイ・ジャクスン、(訳)市田 泉 (02/28)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (02/26)
■ 『花伽藍』 中山 可穂 (02/26)
■ 『はるなつあきふゆ』 ジャニナ・ドマンスカ、(訳)わたり まりこ (02/25)
■ 『ロコス亭―奇人たちの情景』 フェリペ・アルファウ、(訳)青木 純子 (02/24)
■ 『浮遊霊ブラジル』 津村 記久子 (02/22)
■ 『ごきげんならいおん』 ルイーズ・ファティオ、(絵)ロジャー・デュボアザン、(訳)むらおか はなこ (02/21)
■ 『不時着する流星たち』 小川 洋子 (02/21)
■ 『おとぎの“アリス”』〔再読〕 ルイス・キャロル、(絵)ジョン・テニエル、(訳)たかやま ひろし (02/20)
■ 『スコープ少年の不思議な旅』 巖谷 國士、(作品)桑原 弘明 (02/20)
■ 『堆塵館』 エドワード・ケアリー、(訳)古屋 美登里 (02/20)
■ 『彼女と彼 Elle et Lui』 伊東 杏里 (02/17)
■ 『盲目物語』 谷崎 潤一郎 (02/17)
■ 『なかなか暮れない夏の夕暮れ』 江國 香織 (02/14)
■ 『銅版画家 南桂子―メルヘンの小さな王国へ』 南 桂子 (02/11)
■ 『いくつもの週末』〔再読〕 江國 香織 (02/11)
■ 『本の国のアリス―存在しない書物を求めて』 北見 隆 (02/09)
■ 『ペーパードール』 田辺 聖子、(絵)宇野 亜喜良 (02/08)
■ 『美徳のよろめき』 三島 由紀夫 (02/08)
■ 『チョコレートのじどうしゃ』〔再読〕 立原 えりか、(絵)太田 大八 (02/06)
■ 『ミスターオレンジ』 トゥルース・マティ、(訳)野坂 悦子 (02/05)
■ 『あおのじかん』 イザベル・シムレール、(訳)石津 ちひろ (02/04)
■ 『野菜讃歌』 庄野 潤三 (02/04)
■ 『色ざんげ』 宇野 千代 (02/04)
■ 『詩人と狂人たち』 G・K・チェスタトン、(訳)南條 竹則 (02/02)
■ 『僕とおばあさんとイリコとイラリオン』 ノダル・ドゥンバゼ、(訳)児島 康宏 (01/30)
■ 『不安な童話』 恩田 陸 (01/29)
■ 『望楼館追想』 エドワード・ケアリー、(訳)古屋 美登里 (01/24)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (01/24)
■ 『はくぶつかんのおしろのおんなのこ』 ケイト・バーンハイマー、(絵)ニコレッタ・チェッコリ、(訳)くろだ しんすけ (01/21)
■ 『贅沢貧乏のお洒落帖』 森 茉莉 (01/20)
■ 『紅茶と薔薇の日々』 森 茉莉 (01/20)
■ 『まどろみの夢から夢へ』 立原 えりか (01/18)
■ 『雪の夜の幻想』 いぬい とみこ、(絵)つかさ おさむ (01/17)
■ 『落穂拾い 犬の生活』 小山 清 (01/17)
■ 『ロマンチックデコレーションケーキBIBLE』 本橋 雅人 (01/17)
■ 『人形―デュ・モーリア傑作集』 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (01/16)
■ 『ふしぎの国のアリス』〔再読〕 ルイス・キャロル、(訳)立原 えりか (01/13)
■ 『海からきた少女』 立原 えりか (01/12)
■ 『風の中のめんどり』 立原 えりか (01/11)
■ 『石蹴り遊び』 フリオ・コルタサル、(訳)土岐 恒二 (01/10)
■ 『ゆき、まだかなあ』 マーシャ・ダイアン・アーノルド、(絵)レナータ・リウスカ、(訳)江國 香織 (01/09)
■ 『ことりになったライオン』 山崎 陽子、(絵)山田 哲也 (01/08)
■ 『バンビと小鳥』 樋上 公実子 (01/08)
■ 『東郷青児―蒼の詩 永遠の乙女たち』〔再読〕 東郷 青児 (01/05)
■ 『細雪』〔再読〕 谷崎 潤一郎 (01/04)

Author: ことり
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