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ブログお休み中の読了本〔2015〕

■ 『システィーナの聖母―ワシーリー・グロスマン後期作品集』 ワシーリー・グロスマン、(訳)齋藤 紘一 (12/31)
■ 『Scope』〔再読〕 桑原 弘明 (12/31)
■ 『新しい須賀敦子』 江國 香織、松谷 仁之、湯川 豊 (12/28)
■ 『顔をあらう水』 蜂飼 耳 (12/28)
■ 『山のクリスマス』 ルドウィヒ・ベーメルマンス、(訳)光吉 夏弥 (12/25)
■ 『アカシア・からたち・麦畑』 佐野 洋子 (12/24)
■ 『クリスマス・イブ』〔再読〕 マーガレット・W・ブラウン、(絵)ベニ・モントレソール、(訳)やがわ すみこ (12/24)
■ 『おつきさまのキス』 リン・マヌエル、(絵)ロビン・スポワート、(訳)片山 令子 (12/24)
■ 『アルゴールの城にて』 ジュリアン・グラック、(訳)安藤 元雄 (12/21)
■ 『ブリキの音符』〔再読〕 片山 令子、(絵)ささめや ゆき (12/19)
■ 『灰色の輝ける贈り物』 アリステア・マクラウド、(訳)中野 恵津子 (12/18)
■ 『はだかんぼうたち』〔再読〕 江國 香織 (12/14)
■ 『大人の絵本』 宇野 千代 (12/12)
■ 『女生徒』 太宰 治 (12/10)
■ 『へびのクラクター』 トミー・ウンゲラー、(訳)中野 完二 (12/09)
■ 『なんでもない一日』 シャーリイ・ジャクスン、(訳)市田 泉 (12/08)
■ 『終電車ならとっくに行ってしまった』〔再読〕 フジモト マサル (12/05)
■ 『恋人たち 降誕祭の夜』 金井 美恵子 (12/02)
■ 『二人乗り』 平田 俊子 (11/29)
■ 『翼の時間』〔再読〕 東 逸子 (11/27)
■ 『子規のココア・漱石のカステラ』 坪内 稔典 (11/26)
■ 『コドモノセカイ』 (編訳)岸本 佐知子 (11/23)
■ 『マッチうりの女の子』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン、(絵)スベン・オットー、(訳)乾 侑美子 (11/23)
■ 『夜と霧』 ヴィクトール・E・フランクル、(訳)池田 香代子 (11/23)
■ 『ゴールデン・バスケットホテル』〔再読〕 ルドウィッヒ・ベーメルマンス、(訳)江國 香織 (11/21)
■ 『エロイーズのクリスマス』 ケイ・トンプソン、(絵)ヒラリー・ナイト、(訳)井上 荒野 (11/14)
■ 『散歩が仕事』 早川 良一郎 (11/13)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (11/13)
■ 『白鳥の湖』 リスベート・ツヴェルガー、(訳)池田 香代子 (11/12)
■ 『朽葉色のショール』 小堀 杏奴 (11/11)
■ 『赤い長靴』〔再読〕 江國 香織 (11/11)
■ 『そっくりパン』〔再読〕 早野 洋子、(絵)柏村 由利子 (11/11)
■ 『永い言い訳』 西川 美和 (11/08)
■ 『エマ』(上・下)〔再読〕 ジェイン・オースティン、(訳)中野 康司 (11/06)
■ 『ゆきのおうま』 ミレナ・ルケショバー、(絵)ヤン・クドゥラーチェク、(訳)千野 栄一 (11/04)
■ 『わたしは生きてるさくらんぼ―ちいちゃな女の子のうた』〔再読〕 デルモア・シュワルツ、(絵)バーバラ・クーニー、(訳)しらいし かずこ (11/01)
■ 『自負と偏見』 オースティン、(訳)中野 好夫 (10/31)
■ 『バーナム博物館』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)柴田 元幸 (10/28)
■ 『我が家のヒミツ』 奥田 英朗 (10/26)
■ 『ジミー・ザ・キッド』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)小菅 正夫 (10/21)
■ 『強盗プロフェッショナル』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)渡辺 栄一郎 (10/19)
■ 『ホット・ロック』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)平井 イサク (10/17)
■ 『日本霊異記 今昔物語 宇治拾遺物語 発心集』 (訳)伊藤 比呂美、福永 武彦、町田 康 (10/16)
■ 『人形たちの夜』 寺山 修司 (10/13)
■ 『インド夜想曲』 アントニオ・タブッキ、(訳)須賀 敦子 (10/12)
■ 『落下する夕方』〔再読〕 江國 香織 (10/12)
■ 『のはらのスカート』 赤羽 じゅんこ、(絵)南塚 直子 (10/11)
■ 『海の少女』 高橋 順子、(絵)牧野 鈴子 (10/11)
■ 『ウサギの本』 松浦 寿輝、(絵)米田 民穂 (10/11)
■ 『遠い朝の本たち』〔再読〕 須賀 敦子 (10/09)
■ 『とどめの一撃』 ユルスナール、(訳)岩崎 力 (10/06)
■ 『常識の路上』 町田 康 (10/05)
■ 『ねこたち―猪熊弦一郎猫画集』 猪熊 弦一郎 (10/05)
■ 『ウラオモテヤマネコ』 井上 奈奈 (10/01)
■ 『思い出トランプ』 向田 邦子 (10/01)
■ 『美貌帖』 金子 國義 (09/30)
■ 『琥珀のまたたき』 小川 洋子 (09/27)
■ 『エドウィン・マルハウス―あるアメリカ作家の生と死』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)岸本 佐知子 (09/26)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (09/23)
■ 『ヒストリー・オブ・ラヴ』 ニコール・クラウス、(訳)村松 潔 (09/20)
■ 『グリム幻想―女たちの15の伝説』 古井 由吉、(絵)東 逸子 (09/16)
■ 『赤い館の秘密』 A・A・ミルン、(訳)大西 尹明 (09/16)
■ 『イタリアの道』 ささめや ゆき (09/13)
■ 『回転木馬』 エヌ・カルパコーヴァ、(絵)タチャーナ・マーヴリナ、(訳)田中 泰子 (09/12)
■ 『人形の国のアリス』 萬里 アンナ (09/12)
■ 『アリス幻想』 (編)高橋 康也 (09/11)
■ 『抱擁』(機Ν供法A・S・バイアット、(訳)栗原 行雄 (09/11)
■ 『ストーナー』 ジョン・ウィリアムズ、(訳)東江 一紀 (09/04)
■ 『灰かぶり―グリム童話』〔再読〕 矢川 澄子、(絵)宇野 亜喜良 (09/04)
■ 『くまおとこ―グリム童話』 フェリクス・ホフマン、(訳)酒寄 進一 (09/02)
■ 『出口のない農場』 サイモン・ベケット、(訳)坂本 あおい (09/01)
■ 『まほうつかいのむすめ』 アントニア・バーバー、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)中川 千尋 (08/30)
■ 『風葬の教室』〔再読〕 山田 詠美 (08/29)
■ 『ロリア侯爵夫人の失踪』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (08/28)
■ 『コルシア書店の仲間たち』〔再読〕 須賀 敦子 (08/26)
■ 『美しき廃墟』 ジェス・ウォルター、(訳)児玉 晃二 (08/24)
■ 『はるかな旅―岡上淑子作品集』 岡上 淑子 (08/20)
■ 『なつのひかり』〔再読〕 江國 香織 (08/19)
■ 『夏の黄昏』 マッカラーズ、(訳)加島 祥造 (08/17)
■ 『父と暮せば』 井上 ひさし (08/15)
■ 『人魚の嘆き 魔術師』 谷崎 潤一郎 (08/14)
■ 『新車のなかの女』 セバスチアン・ジャプリゾ、(訳)平岡 敦 (08/14)
■ 『日ざかり』 エリザベス・ボウエン、(訳)太田 良子 (08/09)
■ 『死の接吻』 アイラ・レヴィン、(訳)中田 耕治 (08/04)
■ 『ホテルカクタス』〔再読〕 江國 香織 (08/03)
■ 『憑かれた女』 デイヴィッド・リンゼイ、(訳)中村 保男 (08/01)
■ 『ザ・ブック・オブ・ザ・バス』 キャサリン・カナー (07/31)
■ 『青い麦』 コレット、(訳)河野 万里子 (07/30)
■ 『夜の果てへの旅』(上・下) セリーヌ、(訳)生田 耕作 (07/30)
■ 『ちいさなメリーゴーランド』 マーシャ・ブラウン、(訳)こみや ゆう (07/24)
■ 『いたずらもの』 ハンス・フィッシャー、(訳)さとう わきこ (07/24)
■ 『卍』 谷崎 潤一郎 (07/24)
■ 『100万分の1回のねこ』 江國 香織、岩瀬 成子、くどう なおこ、井上 荒野、角田 光代、町田 康、今江 祥智、唯野 未歩子、山田 詠美、綿矢 りさ、川上 弘美、広瀬 弦、谷川 俊太郎 (07/23)
■ 『レインコートを着た犬』 吉田 篤弘 (07/21)
■ 『恋と夏』 ウィリアム・トレヴァー、(訳)谷垣 暁美 (07/20)
■ 『食卓一期一会』〔再読〕 長田 弘 (07/17)
■ 『ドアノーの贈りもの 田舎の結婚式』 ロベール・ドアノー (07/15)
■ 『幸せのグラス』 バーバラ・ピム、(訳)芦津 かおり (07/14)
■ 『ジオジオのかんむり』 岸田 衿子、(絵)中谷 千代子 (07/12)
■ 『すいかの匂い』〔再読〕 江國 香織 (07/12)
■ 『パラサイト―愛の秘密』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (07/11)
■ 『金曜日の別荘』 アルベルト・モラヴィア、(訳)大久保 昭男 (07/10)
■ 『ろばくん一代記』 フィリップ・デュマ、(訳)矢川 澄子 (07/10)
■ 『ミニチュア作家』 ジェシー・バートン、(訳)青木 純子 (07/06)
■ 『お友だちのほしかったルピナスさん』 ビネッテ・シュレーダー、(訳)矢川 澄子(07/04)
■ 『風通しよいように・・・』 矢川 澄子 (07/03)
■ 『真夏の航海』 トルーマン・カポーティ、(訳)安西 水丸 (07/02)
■ 『かわいい結婚』 山内 マリコ (06/30)
■ 『やわらかなレタス』〔再読〕 江國 香織 (06/29)
■ 『BとIとRとD』〔再読〕 酒井 駒子 (06/29)
■ 『本泥棒』 マークース・ズーサック、(訳)入江 真佐子 (06/28)
■ 『ラプラスの魔女』 東野 圭吾 (06/25)
■ 『ザ・ドロップ』 デニス・ルヘイン、(訳)加賀山 卓朗 (06/24)
■ 『屋根裏部屋の花たち』 V・C・アンドリュース、(訳)中川 晴子 (06/23)
■ 『七時間半』 獅子 文六 (06/19)
■ 『ママは何でも知っている』 ジェイムズ・ヤッフェ、(訳)小尾 芙佐 (06/18)
■ 『容疑者の夜行列車』 多和田 葉子 (06/17)
■ 『プー横丁にたった家』〔再読〕 A.A.ミルン、(訳)石井 桃子 (06/16)
■ 『クマのプーさん』〔再読〕 A.A.ミルン、(訳)石井 桃子 (06/14)
■ 『ヨコちゃんとライオン』 角野 栄子、(絵)網中 いづる (06/14)
■ 『青春は再び来らず』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (06/10)
■ 『薔薇とハナムグリ―シュルレアリスム・風刺短篇集』 モラヴィア、(訳)関口 英子 (06/07)
■ 『人形の家』 イプセン、(訳)矢崎 源九郎 (06/05)
■ 『誰でもない彼の秘密』 マイケラ・マッコール、(訳)小林 浩子 (06/01)
■ 『号泣する準備はできていた』〔再読〕 江國 香織 (05/30)
■ 『深夜プラス1』 ギャビン・ライアル、(訳)菊池 光 (05/29)
■ 『ゴルフ場の殺人』 アガサ・クリスティ、(訳)中村 能三 (05/26)
■ 『あめがふるときちょうちょうはどこへ』 M・ゲアリック、(絵)L・ワイスガード、(訳)岡部 うた子 (05/25)
■ 『燃えるスカートの少女』〔再読〕 エイミー・ベンダー、(訳)管 啓次郎 (05/25)
■ 『愛蔵版 冷静と情熱のあいだ』〔再読〕 江國 香織、辻 仁成 (05/25)
■ 『世界のまんなかの島―わたしのオラーニ』 クレア・A・ニヴォラ、(訳)伊東 晶子 (05/21)
■ 『風の丘』 カルミネ・アバーテ、(訳)関口 英子 (05/20)
■ 『どうぶつたちのおかいもの』 渡辺 茂男、(絵)太田 大八 (05/17)
■ 『かわいいお取り寄せ』〔再読〕 甲斐 みのり (05/17)
■ 『きょうは、おおかみ』 キョウ・マクレア、(絵)イザベル・アーセノー、(訳)小島 明子 (05/17)
■ 『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』〔再読〕 江國 香織 (05/17)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (05/17)
■ 『フランスの美しい鳥の絵図鑑』 ロベール=ダニエル・エチェコパル、フレデリック・ジゲ、(絵)ポール・バリュエル (05/14)
■ 『博物誌』〔再読〕 ルナール、(訳)岸田 国士 (05/10)
■ 『空中スキップ』 ジュディ・パドニッツ、(訳)岸本 佐知子 (05/09)
■ 『スタイルズ荘の怪事件』 アガサ・クリスティー、(訳)矢沢 聖子 (05/06)
■ 『キス・キス』 ロアルド・ダール、(訳)開高 健 (04/29)
■ 『大どろぼうホッツェンプロッツ』(全3巻) プロイスラー、(訳)中村 浩三 (04/27)
■ 『私の食べ歩き』 獅子 文六 (04/23)
■ 『森のおひめさま』 ジビュレ・フォン・オルファース、(訳)秦 理絵子 (04/22)
■ 『海辺のフィアンセたち』 ミシェル・トゥルニエ、(訳)松田 浩則 (04/22)
■ 『恋のお守り』 W・デ・ラ・メア、(訳)橋本 槙矩 (04/21)
■ 『ぶたのモモコとフルーツパーラー』 森山 京 (04/18)
■ 『ぶたのモモコはバレリーナ』 森山 京 (04/18)
■ 『いつか記憶からこぼれおちるとしても』〔再読〕 江國 香織 (04/18)
■ 『ジュリアス―愛と野望の果て』 デュ・モーリア、(訳)御影 森一郎 (04/17)
■ 『猫語のノート』 ポール・ギャリコ、(訳)灰島 かり (04/14)
■ 『しっぽの話』 落合 多武 (04/12)
■ 『エロイーズ、パリへいく』 ケイ・トンプソン、(絵)ヒラリー・ナイト、(訳)井上 荒野 (04/10)
■ 『パールストリートのクレイジー女たち』 トレヴェニアン、(訳)江國 香織 (04/10)
■ 『幽霊が多すぎる』 ポール・ギャリコ、(訳)山田 蘭 (04/06)
■ 『ピース・オブ・ケーキとトゥワイス・トールド・テールズ』 金井 美恵子 (04/04)
■ 『さようなら パパ』〔再読〕 岸田 理生 (04/04)
■ 『ほそいほそいきんのいと』 立原 えりか、(絵)薄久保 友司 (04/04)
■ 『金曜日の砂糖ちゃん』〔再読〕 酒井 駒子 (04/03)
■ 『愛はすべての上に』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (04/02)
■ 『悲しみの時計少女』 谷山 浩子 (03/30)
■ 『蜘蛛女のキス』 マヌエル・プイグ、(訳)野谷 文昭 (03/29)
■ 『キャプテンサンダーボルト』 阿部 和重、伊坂 幸太郎 (03/26)
■ 『やねうらべやのおにんぎょうさん』 柳生 まち子 (03/26)
■ 『倒立する塔の殺人』 皆川 博子 (03/24)
■ 『ジェインのもうふ』 アーサー=ミラー、(絵)アル=パーカー、(訳)厨川 圭子 (03/22)
■ 『魔利のひとりごと』〔再読〕 森 茉莉、(絵)佐野 洋子 (03/22)
■ 『愛すればこそ』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (03/21)
■ 『埋もれた青春』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (03/18)
■ 『森かげの家』〔再読〕 マーティン・ウォデル、(絵)アンジェラ・バレット、(訳)前沢 浩子 (03/15)
■ 『アリスの国の不思議なお料理』 ジョン・フィッシャー、(訳)開高 道子 (03/14)
■ 『受胎告知』〔再読〕 矢川 澄子 (03/14)
■ 『都の子』〔再読〕 江國 香織 (03/13)
■ 『ガラスの動物園』 テネシー・ウィリアムズ、(訳)小田島 雄志 (03/13)
■ 『砂糖菓子のかけら』 立原 えりか (03/11)
■ 『レイチェル』〔再読〕 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (03/11)
■ 『禁忌』 フェルディナント・フォン・シーラッハ、(訳)酒寄 進一 (03/07)
■ 『ラビット病』 山田 詠美 (03/03)
■ 『きんのたまごのほん』〔再読〕 マーガレット・ワイズ・ブラウン、(絵)レナード・ワイスガード、(訳)わたなべ しげお (02/26)
■ 『ヒメネス詩集』 ファン・ラモン・ヒメネス、(訳)伊藤 武好、伊藤 百合子 (02/26)
■ 『初恋の頃』 熊井 明子 (02/25)
■ 『雪の練習生』 多和田 葉子 (02/22)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (02/22)
■ 『“少女神”第9号』 フランチェスカ・リア・ブロック、(訳)金原 瑞人 (02/20)
■ 『薔薇と野獣』 フランチェスカ・リア・ブロック、(訳)金原 瑞人、小川 美紀 (02/19)
■ 『指輪の猫』 熊井 明子、(絵)宇野亜喜良 (02/19)
■ 『潟湖(ラグーン)』 ジャネット・フレイム、(訳)山崎 暁子 (02/15)
■ 『青い月の物語』 小浦 昇 (02/14)
■ 『その女アレックス』 ピエール・ルメートル、(訳)橘 明美 (02/13)
■ 『ぼやきと怒りのマリア―ある編集者への手紙』 森 茉莉 (02/12)
■ 『灯台へ』 ヴァージニア・ウルフ、(訳)御輿 哲也 (02/09)
■ 『活発な暗闇』〔再読〕 (編)江國 香織 (02/04)
■ 『りぼん ちょうだい』 かんざわ としこ、(絵)まじま せつこ (02/04)
■ 『花のベッドでひるねして』 よしもと ばなな (02/01)
■ 『あかちゃんうさぎとパパ』 パッツィ・スキャリー、(絵)リチャード・スキャリー、(絵)木坂 涼 (01/29)
■ 『懐かしいラヴ・ストーリーズ』 (編訳)中村 妙子 (01/28)
■ 『別荘』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (01/25)
■ 『悪い恋人』 井上 荒野 (01/19)
■ 『逃げる幻』 ヘレン・マクロイ、(訳)駒月 雅子 (01/18)
■ 『マイトレイ』 ミルチャ・エリアーデ、(訳)住谷 春也 (01/13)
■ 『若草物語』〔再読〕 L・M・オールコット、(訳)矢川 澄子 (01/08)
■ 『ぬるい眠り』〔再読〕 江國 香織 (01/03)
Author: ことり
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