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ブログお休み中の読了本〔2014〕

■ 『季節のうた』 佐藤 雅子 (12/31)
■ 『不思議屋/ダイヤモンドのレンズ』 オブライエン、(訳)南條 竹則 (12/27)
■ 『くるみわり人形とねずみの王さま』〔再読〕 E・T・A・ホフマン、(訳)山本 定祐 (12/25)
■ 『深き心の底より』 小川 洋子 (12/25)
■ 『天使のクリスマス』〔再読〕 ピーター・コリントン (12/24)
■ 『サンタおじさんのいねむり』〔再読〕 ルイーズ=ファチオ、(絵)柿本 幸造、(訳)前田 三恵子 (12/24)
■ 『思いわずらうことなく愉しく生きよ』〔再読〕 江國 香織 (12/23)
■ 『まばたき』 穂村 弘、(絵)酒井 駒子 (12/21)
■ 『ガセネッタ&シモネッタ』 米原 万里 (12/20)
■ 『甘美なる作戦』 イアン・マキューアン、(訳)村松 潔 (12/19)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (12/17)
■ 『少女への手紙』 ルイス・キャロル、(訳)高橋 康也、高橋 迪 (12/12)
■ 『オリエント急行の殺人』 アガサ・クリスティ、(訳)長沼 弘毅 (12/08)
■ 『サンタクロースのおてつだい』 ロリ・エベルト、(写真)ペール・ブライハーゲン、(訳)なかがわ ちひろ (12/06)
■ 『モーニング物語―獅子文六短篇随筆集』 獅子 文六 (12/06)
■ 『フローラ逍遥』〔再読〕 澁澤 龍彦 (12/06)
■ 『金米糖の降るところ』〔再読〕 江國 香織 (12/04)
■ 『パスティス―大人のアリスと三月兎のお茶会』 中島 京子 (12/03)
■ 『ふたりのロッテ』 エーリヒ・ケストナー、(訳)池田 香代子 (12/03)
■ 『悪女について』 有吉 佐和子 (11/30)
■ 『リトル・ブラック・ドレス』 矢田 ヴァッターニ 明美子 (11/27)
■ 『娘と私』 獅子 文六 (11/26)
■ 『荒野の胃袋』 井上 荒野 (11/24)
■ 『みまわりこびと』 アストリッド・リンドグレーン、(絵)キティ・クローザー、(訳)ふしみ みさを (11/23)
■ 『ムーン・ジャンパー』 ジャニス・メイ・ユードリー、(絵)モーリス・センダック、(訳)谷川 俊太郎 (11/23)
■ 『いま見てはいけない―デュ・モーリア傑作集』 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (11/22)
■ 『綿菓子』〔再読〕 江國 香織 (11/20)
■ 『ビロードうさぎ』〔再読〕 マージェリィ・ウィリアムズ、(絵)ウィリアム・ニコルソン、(訳)石井 桃子 (11/20)
■ 『女ごころ』 W・サマセット・モーム、(訳)尾崎 寔 (11/20)
■ 『ミンコット荘に死す』 レオ・ブルース、(訳)小林 晋 (11/18)
■ 『死刑台のエレベーター』 ノエル・カレフ、(訳)宮崎 嶺雄 (11/16)
■ 『電氣ホテル』 吉田 篤弘 (11/16)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (11/16)
■ 『ぼくはきみで きみはぼく』 ルース・クラウス、(絵)モーリス・センダック、(訳)江國 香織 (11/16)
■ 『スナーク狩り』 ルイス・キャロル、(絵)トーベ・ヤンソン、(訳)穂村 弘 (11/16)
■ 『あかいくるまのついたはこ』 モウドとミスカ・ピーターシャム、(訳)わたなべ しげお (11/14)
■ 『水の出会う場所』 魚住 陽子 (11/13)
■ 『ぎんいろのクリスマスツリー』 ハッチンス、(訳)わたなべ しげお (11/12)
■ 『Gus & Me―ガスじいさんとはじめてのギターの物語』 キース・リチャーズ、(絵)セオドラ・リチャーズ、(訳)奥田 民生 (11/11)
■ 『黒ヶ丘の上で』 ブルース・チャトウィン、(訳)栩木 伸明 (11/11)
■ 『なんたってドーナツ―美味しくて不思議な41の話』 (編)早川 茉莉 (11/09)
■ 『ヤモリ、カエル、シジミチョウ』 江國 香織 (11/08)
■ 『探偵ブロディの事件ファイル』 ケイト・アトキンソン、(訳)青木 純子 (11/06)
■ 『わたしは灯台守』 エリック・ファーユ、(訳)松田 浩則 (11/05)
■ 『悪事』 小池 昌代 (11/03)
■ 『ボヌール』〔再読〕 南 桂子 (11/02)
■ 『虚ろな十字架』 東野 圭吾 (11/02)
■ 『ABC殺人事件』 アガサ・クリスティ、(訳)深町 眞理子 (11/01)
■ 『沈黙を破る者』 メヒティルト・ボルマン、(訳)赤坂 桃子 (10/30)
■ 『アナグラム人名図鑑』 石津 ちひろ、(絵)宇野 亜喜良 (10/29)
■ 『かえでの葉っぱ』 デイジー・ムラースコヴァー、(絵)出久根 育、(訳)関沢 明子 (10/29)
■ 『帽子収集狂事件』 ディクスン・カー、(訳)田中 西二郎 (10/25)
■ 『鏡は横にひび割れて』 アガサ・クリスティー、(訳)橋本 福夫 (10/17)
■ 『黒猫』 ポー、(訳)富士川 義之 (10/16)
■ 『解錠師』 スティーヴ・ハミルトン、(訳)越前 敏弥 (10/10)
■ 『スイート・ホーム殺人事件』 クレイグ・ライス、(訳)羽田 詩津子 (10/07)
■ 『アイネクライネナハトムジーク』 伊坂 幸太郎 (10/05)
■ 『ファイナルガール』 藤野 可織 (10/04)
■ 『わらの女』 カトリーヌ・アルレー、(訳)安堂 信也 (10/02)
■ 『時の娘』 ジョセフィン・テイ、(訳)小泉 喜美子 (09/30)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (09/27)
■ 『悪意の糸』 マーガレット・ミラー、(訳)宮脇 裕子 (09/26)
■ 『境界なき土地』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (09/24)
■ 『貧乏サヴァラン』〔再読〕 森 茉莉 (09/20)
■ 『ちいさなよるのおんがくかい』 リブシェ・パレチコヴァー、(絵)ヨゼフ・パレチェク、(訳)木村 有子 (09/17)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (09/15)
■ 『花言葉をさがして』 ヴァネッサ・ディフェンバー、(訳)金原 瑞人、西田 佳子 (09/14)
■ 『なぎの葉考 少女―野口冨士男短篇集』 野口 冨士男 (09/11)
■ 『低地』 ジュンパ・ラヒリ、(訳)小川 高義 (09/09)
■ 『虫娘』 井上 荒野 (09/07)
■ 『いえでをしたくなったので』 リーゼル・モーク・スコーペン、(絵)ドリス・バーン、(訳)松井 るり子 (09/06)
■ 『蓼喰う虫』 谷崎 潤一郎 (09/05)
■ 『九月姫とウグイス』〔再読〕 サマセット・モーム、(絵)武井 武雄、(訳)光吉 夏弥 (09/04)
■ 『うさぎのくにへ』 ジビュレ・フォン・オルファース、(訳)秦 理絵子 (09/02)
■ 『ラテンアメリカ十大小説』 木村 榮一 (09/01)
■ 『TUGUMI』〔再読〕 吉本 ばなな (08/31)
■ 『まぼろしのトマシーナ』 ポール・ギャリコ、(訳)矢川 澄子 (08/30)
■ 『ドンナ・マサヨの悪魔』 村田 喜代子 (08/30)
■ 『夜のみだらな鳥』 ドノソ、(訳)鼓 直 (08/27)
■ 『てんやわんや』 獅子 文六 (08/23)
■ 『郵便配達は二度ベルを鳴らす』 ケイン、(訳)池田 真紀子 (08/20)
■ 『ヘンゼルとグレーテル―グリム童話』 スーザン・ジェファーズ、(訳)おおば みなこ (08/19)
■ 『わたしとあそんで』〔再読〕 マリー・ホール・エッツ、(訳)よだ じゅんいち (08/19)
■ 『いくつもの週末』〔再読〕 江國 香織 (08/19)
■ 『仏蘭西おもちゃ箱』〔再読〕 こみね ゆら (08/19)
■ 『レベッカ』(上・下)〔再読〕 デュ・モーリア、(訳)茅野 美ど里 (08/08)
■ 『森の謝肉祭』〔再読〕 舟崎 克彦、(絵)野村 直子 (08/05)
■ 『抱擁、あるいはライスには塩を』〔再読〕 江國 香織 (08/04)
■ 『月の部屋で会いましょう』 レイ・ヴクサヴィッチ、(訳)岸本 佐知子、市田 泉 (08/04)
■ 『コーヒーと恋愛』 獅子 文六 (08/02)
■ 『おいしくてかわいい』 伊藤 まさこ、渡辺 有子 (08/01)
■ 『シンデレラ―ちいさいガラスのくつのはなし』〔再読〕 マーシャ・ブラウン、(訳)まつの まさこ (07/29)
■ 『狼少女たちの聖ルーシー寮』 カレン・ラッセル、(訳)松田 青子 (07/29)
■ 『まぶしい庭へ』 エミリー・ディキンスン、(絵)ターシャ・テューダー、(訳)ないとう りえこ (07/27)
■ 『海のふた』 よしもと ばなな (07/26)
■ 『愛についてのデッサン―佐古啓介の旅』 野呂 邦暢 (07/23)
■ 『木の匙』 三谷 龍二 (07/21)
■ 『乳しぼり娘とゴミの丘のおとぎ噺』 ラティフェ・テキン、(訳)宮下 遼 (07/21)
■ 『たまもの』 小池 昌代 (07/17)
■ 『火曜日の手紙』 エレーヌ・グレミヨン、(訳)池畑 奈央子 (07/16)
■ 『ペンキや』 梨木 香歩、(絵)出久根 育 (07/16)
■ 『花桃実桃』 中島 京子 (07/14)
■ 『少女ソフィアの夏』 トーベ・ヤンソン、(訳)渡部 翠 (07/13)
■ 『Re BON bon!』 相澤 樹 (07/11)
■ 『ドン・リゴベルトの手帖』 マリオ・バルガス=リョサ、(訳)西村 英一郎 (07/11)
■ 『すべての終わりのはじまり』 キャロル・エムシュウィラー、(訳)畔柳 和代 (07/08)
■ 『夜明けのラジオ』 石田 千 (07/06)
■ 『ホテルカクタス』〔再読〕 江國 香織 (07/05)
■ 『バージェス家の出来事』 エリザベス・ストラウト、(訳)小川 高義 (07/04)
■ 『ないしょのかくれんぼ』 ビバリー・ドノフリオ、(絵)バーバラ・マクリントック、(訳)福本 友美子 (07/02)
■ 『ジャミパン』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (07/01)
■ 『ソロモンの偽証』(全3巻) 宮部 みゆき (06/30)
■ 『船の旅―詩と童話と銅版画 南桂子の世界』 南 桂子 (06/21)
■ 『すえっこメリーメリー』 ジョーン・ロビンソン、(訳)松野 正子 (06/19)
■ 『美女と野獣』 ローズマリー・ハリス、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)やがわ すみこ (06/17)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (06/17)
■ 『英子の森』 松田 青子 (06/15)
■ 『レトロなつかしダイアリー』〔再読〕 佐々木 ルリ子 (06/15)
■ 『ジス・イズ・ローマ』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『ジス・イズ・ヴェニス』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『ジス・イズ・パリ』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『シュガータイム』〔再読〕 小川 洋子 (06/12)
■ 『屋根屋』 村田 喜代子 (06/10)
■ 『犬に堕ちても』 ヘレ・ヘレ、(訳)渡辺 洋美 (06/09)
■ 『はつ恋』〔再読〕 ツルゲーネフ、(訳)神西 清 (06/04)
■ 『新しいおとな』 石井 桃子 (06/02)
■ 『修道院のお菓子と手仕事』 柊 こずえ、早川 茉莉 (06/01)
■ 『霧のむこうに住みたい』〔再読〕 須賀 敦子 (06/01)
■ 『夢の操縦法』 エルヴェ・ド・サン=ドニ侯爵、(訳)立木 鷹志 (05/31)
■ 『私のなかの彼女』 角田 光代 (05/27)
■ 『幻想植物園―花と木の話』 巖谷 國士 (05/25)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (05/23)
■ 『あめのひ』〔再読〕 ユリー・シュルヴィッツ、(訳)矢川 澄子 (05/21)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (05/21)
■ 『この世界の女たち―アン・ビーティ短篇傑作選』 アン・ビーティ、(訳)岩本 正恵 (05/18)
■ 『東京飄然』〔再読〕 町田 康 (05/16)
■ 『戸惑う窓』 堀江 敏幸 (05/16)
■ 『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』〔再読〕 江國 香織 (05/13)
■ 『ジャーニー 女の子とまほうのマーカー』 アーロン・ベッカー (05/13)
■ 『ベルナルさんのぼうし』 いまい あやの (05/13)
■ 『春、戻る』 瀬尾 まいこ (05/11)
■ 『服用禁止』 アントニイ・バークリー、(訳)白須 清美 (05/09)
■ 『おいしそうな草』 蜂飼 耳 (05/07)
■ 『写字室の旅』 ポール・オースター、(訳)柴田 元幸 (05/06)
■ 『流しのしたの骨』〔再読〕 江國 香織 (04/30)
■ 『風と木の歌―童話集』 安房 直子 (04/22)
■ 『アリアドネの糸』 ハビエル・ソブリーノ、(絵)エレナ・オドリオゾーラ、(訳)宇野 和美 (04/20)
■ 『神様のボート』〔再読〕 江國 香織 (04/16)
■ 『あかるい箱』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (04/14)
■ 『ハリスおばさんモスクワへ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹、遠藤 みえ子 (04/10)
■ 『ハリスおばさん国会へ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (04/07)
■ 『ハリスおばさんニューヨークへ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (04/06)
■ 『星を賣る店』 クラフト・エヴィング商會 (04/06)
■ 『逃亡派』 オルガ・トカルチュク、(訳)小椋 彩 (04/05)
■ 『西瓜糖の日々』〔再読〕 リチャード・ブローティガン、(訳)藤本 和子 (04/04)
■ 『対岸』 フリオ・コルタサル、(訳)寺尾 隆吉 (04/02)
■ 『ユルスナールの靴』 須賀 敦子 (03/28)
■ 『ひとりでおとまりしたよるに』 フィリパ・ピアス、(絵)ヘレン・クレイグ、(訳)さくま ゆみこ (03/25)
■ 『ぼくの小鳥ちゃん』〔再読〕 江國 香織 (03/25)
■ 『愛と障害』 アレクサンダル・ヘモン、(訳)岩本 正恵 (03/25)
■ 『オペラ座バレリーナのエコ・シックなパリ』 ミテキ・クドー (03/24)
■ 『女には向かない職業』 P.D.ジェイムズ、(訳)小泉 喜美子 (03/22)
■ 『ベルとブゥ おいしいいちにち』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『ベルとブゥ おやすみなさいのじかん』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『ベルとブゥ すてきなたんじょうび』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『美女図鑑』 おおた うに (03/18)
■ 『首折り男のための協奏曲』 伊坂 幸太郎 (03/17)
■ 『素湯のような話―お菓子に散歩に骨董屋』 岩本 素白 (03/15)
■ 『わたしのろば ベンジャミン』 ハンス・リマー、(写真)レナート・オスベック、(訳)松岡 享子 (03/14)
■ 『夕闇の川のざくろ』〔再読〕 江國 香織 (03/14)
■ 『卵町』 栗田 有起 (03/13)
■ 『すみれノオト―松田瓊子コレクション』 松田 瓊子 (03/13)
■ 『東京日記4―不良になりました。』 川上 弘美 (03/09)
■ 『妻が椎茸だったころ』 中島 京子 (03/07)
■ 『グーテンベルクのふしぎな機械』 ジェイムズ・ランフォード、(訳)千葉 茂樹 (03/06)
■ 『12種類の氷』 エレン・ブライアン・オベッド、(絵)バーバラ・マクリントック、(訳)福本 友美子 (02/27)
■ 『領主館の花嫁たち』 クリスチアナ・ブランド、(訳)猪俣 美江子 (02/27)
■ 『注文の多い注文書』 小川 洋子、クラフト・エヴィング商會 (02/24)
■ 『じつは、わたくしこういうものです』 クラフト・エヴィング商會 (02/22)
■ 『夜の隅のアトリエ』 木村 紅美 (02/21)
■ 『風化する女』 木村 紅美 (02/17)
■ 『やまねこのおはなし』 どい かや、(絵)きくち ちき (02/16)
■ 『雨はコーラがのめない』〔再読〕 江國 香織 (02/16)
■ 『こうちゃん』〔再読〕 須賀 敦子、(絵)酒井 駒子 (02/14)
■ 『女の一生』 モーパッサン、(訳)新庄 嘉章 (02/13)
■ 『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』〔再読〕 江國 香織 (02/10)
■ 『ダックスフントと女王さま』 メラニア・G・マッツッコ、(訳)栗原 俊秀 (02/08)
■ 『HHhH―プラハ、1942年』 ローラン・ビネ、(訳)高橋 啓 (02/07)
■ 『金色の死―谷崎潤一郎大正期短篇集』 谷崎 潤一郎 (02/02)
■ 『愛の渇き』 アンナ・カヴァン、(訳)大谷 真理子 (02/01)
■ 『こうさぎと4ほんのマフラー』 わたり むつこ、(絵)でくね いく (01/28)
■ 『夢のなかの魚屋の地図』 井上 荒野 (01/27)
■ 『料理長が多すぎる』 レックス・スタウト、(訳)平井 イサク (01/24)
■ 『マリーについての本当の話』 ジャン=フィリップ・トゥーサン、(訳)野崎 歓 (01/20)
■ 『猫のよびごえ』 町田 康 (01/19)
■ 『秘密』(上・下) ケイト・モートン、(訳)青木 純子 (01/16)
■ 『野性の蜜―キローガ短編集成』 オラシオ・キローガ、(訳)甕 由己夫 (01/12)
■ 『影を買う店』 皆川 博子 (01/08)
Author: ことり
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