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『隠す葉』 蜂飼 耳

評価:
蜂飼 耳
思潮社
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(2007-10)

生の表裏に宿る絶えまない対決の相に、接近と離反の視線をあてる。
韻律と形式の新たな試みをまじえて、『食うものは食われる夜』以後の詩境を切りひらく、最新詩集。
Author: ことり
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