ブログお休み中の読了本〔2016〕

■ 『薬指の標本』〔再読〕 小川 洋子 (12/31)
■ 『うなぎと日本人』 (選)伊集院 静 (12/27)
■ 『扉のかたちをした闇』 江國 香織、森 雪之丞 (12/27)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (12/27)
■ 『クリスマスの歌』 コンチャ・メンデス、(絵)パロマ・アルトラギレ、(訳)野中 雅代、小柳 玲子 (12/25)
■ 『クリスマスのまえのばん』〔再読〕 クレメント・C・ムーア、(絵)ウィリアム・W・デンスロウ、(訳)わたなべ しげお (12/24)
■ 『あひる』 今村 夏子 (12/22)
■ 『アンティーク・シオンの小さなきせき』 茂市 久美子 (12/19)
■ 『木菟燈籠』 小沼 丹 (12/17)
■ 『ボルヘス怪奇譚集』 ホルヘ・ルイス・ボルヘス、アドルフォ・ビオイ=カサレス、(訳)柳瀬 尚紀 (12/15)
■ 『よるのねこ』 ダーロフ・イプカー、(訳)光吉 夏弥 (12/12)
■ 『殺意』 フランシス・アイルズ、(訳)大久保 康雄 (12/12)
■ 『言葉と歩く日記』 多和田 葉子 (12/05)
■ 『いとしいたべもの』 森下 典子 (12/04)
■ 『オンネリとアンネリのふゆ』 マリヤッタ・クレンニエミ、(訳)渡部 翠 (12/04)
■ 『ミトン』 ジャンナ・ジー・ヴィッテンゾン、(絵)レオニード・シュワルツマン、(訳)はっとり みすず (12/02)
■ 『うつろ舟』 澁澤 龍彦 (12/02)
■ 『くるみわり人形』 E・T・A・ホフマン、(絵)モーリス・センダック、(訳)渡辺 茂男 (11/28)
■ 『活発な暗闇』〔再読〕 (選)江國 香織 (11/27)
■ 『繻子の靴』(上・下) ポール・クローデル、(訳)渡辺 守章 (11/27)
■ 『およばれのテーブルマナー』 フィリップ・デュマ、(訳)久保木 泰夫 (11/26)
■ 『くんちゃんのだいりょこう』 ドロシー・マリノ、(訳)石井 桃子 (11/25)
■ 『蜜蜂と遠雷』 恩田 陸 (11/24)
■ 『くまの子ウーフ』〔再読〕 神沢 利子 (11/21)
■ 『わたしたちのすべての昨日』 ナタリーア・ギンツブルグ、(訳)望月 紀子 (11/20)
■ 『パンタロンとケーキやさん』 キャサリン・ジャクソン、(絵)レナード・ワイスガード、(訳)こみや ゆう (11/19)
■ 『くろうまブランキー』 伊東 三郎、(絵)堀内 誠一 (11/17)
■ 『まりーちゃんのくりすます』〔再読〕 フランソワーズ、(訳)与田 凖一 (11/17)
■ 『熱い恋』 サガン、(訳)朝吹 登水子 (11/16)
■ 『夢奇譚』 アルトゥル・シュニッツラー、(訳)池田 香代子 (11/12)
■ 『幻影の城館』〔再読〕 マルセル・ブリヨン、(訳)村上 光彦 (11/08)
■ 『ラスト・ウェイ・アウト』 フェデリコ・アシャット、(訳)村岡 直子 (11/05)
■ 『おやゆびひめ』〔再読〕 H.C.アンデルセン、(絵)ヨゼフ・パレチェク、(訳)石川史雅 (11/03)
■ 『その姿の消し方』 堀江 敏幸 (11/02)
■ 『恋人たち、幸せな恋人たち』 ヴァレリー・ラルボー、(訳)石井 啓子 (10/31)
■ 『絵本を抱えて 部屋のすみへ』〔再読〕 江國 香織 (10/30)
■ 『伯母殺人事件』 リチャード・ハル、(訳)大久保 康雄 (10/26)
■ 『ふたりのぶとうかい』 筒井 敬介、(絵)いわさき ちひろ (10/24)
■ 『須賀敦子全集 第8巻』 須賀 敦子 (10/24)
■ 『イーハトヴ童話 注文の多い料理店』〔再読〕 宮澤 賢治 (10/21)
■ 『春と修羅』〔再読〕 宮澤 賢治 (10/21)
■ 『須賀敦子全集 第7巻』 須賀 敦子 (10/18)
■ 『愛する人達』 川端 康成 (10/14)
■ 『愛のゆくえ』 リチャード・ブローティガン、(訳)青木 日出夫 (10/11)
■ 『すきになったら』 ヒグチ ユウコ (10/10)
■ 『うさぎのニコラス』 オーレ・リソム、(絵)リチャード・スキャリー、(訳)木坂 涼 (10/08)
■ 『四人の交差点』 トンミ・キンヌネン、(訳)古市 真由美 (10/08)
■ 『金子國義スタイルブック』 金子 國義 (10/06)
■ 『まほうこうじょう』 太田 大八 (10/06)
■ 『ハートストーン』 ルース・レンデル、(訳)古屋 美登里 (10/06)
■ 『少年アリス』〔再読〕 長野 まゆみ (10/05)
■ 『古本綺譚』 出久根 達郎 (10/05)
■ 『すべての見えない光』 アンソニー・ドーア、(訳)藤井 光 (10/04)
■ 『隣の家の少女』 ジャック・ケッチャム、(訳)金子 浩 (10/01)
■ 『魔女の庭』 リディア=ポストマ、(訳)熊倉 美康 (10/01)
■ 『アリスの国―高級少女文芸誌 vol.1』〔再読〕 松本 隆、大島 弓子、坂田 靖子、めるへんめーかー、江國 香織、原田 治、長野 まゆみ、小林 麻美、堀田 あけみ、川村 真澄 (09/30)
■ 『少女―日本の名随筆』〔再読〕 (編)山田 詠美 (09/28)
■ 『蝶』 皆川 博子 (09/27)
■ 『貴婦人として死す』 カーター・ディクスン、(訳)高沢 治 (09/26)
■ 『うさぎマンション』 のはな はるか (09/24)
■ 『抱擁、あるいはライスには塩を』(上・下)〔再読〕 江國 香織 (09/24)
■ 『夕闇の川のざくろ』〔再読〕 江國 香織 (09/21)
■ 『ペドロ・パラモ』 フアン・ルルフォ、(訳)杉山 晃、増田 義郎 (09/21)
■ 『このあたりの人たち』 川上 弘美 (09/18)
■ 『かぼちゃひこうせん ぷっくらこ』 レンナート・ヘルシング、(絵)スベン・オットー、(訳)奥田 継夫、木村 由利子 (09/18)
■ 『きつねおくさまのごけっこん』 ガビン・ビショップ、(訳)江國 香織 (09/16)
■ 『落葉 他12篇』 G・ガルシア=マルケス、(訳)高見 英一 他 (09/16)
■ 『プルーストの花園』 マルセル・プルースト、(絵)マルト・スガン=フォント、(訳)鈴木 道彦 (09/15)
■ 『美の歴史』 ウンベルト・エーコ、(訳)植松 靖夫、川野 美也子 (09/14)
■ 『精霊たちの家』〔再読〕 イサベル・アジェンデ、(訳)木村 榮一 (09/13)
■ 『赤い薔薇ソースの伝説』 ラウラ・エスキヴェル、(訳)西村 英一郎 (09/09)
■ 『おさんぽ』〔再読〕 江國 香織、(絵)こみね ゆら (09/06)
■ 『恋愛及び色情』 谷崎 潤一郎 (09/05)
■ 『クロイドン発12時30分』 F・W・クロフツ、(訳)加賀山 卓朗 (09/05)
■ 『この三つのもの』 佐藤 春夫 (09/03)
■ 『殉情詩集 我が一九二二年』 佐藤 春夫 (09/02)
■ 『人くい鬼―グリム童話』 こみね ゆら (09/01)
■ 『夢の果て―安房直子 十七の物語』 安房 直子 (09/01)
■ 『歌々板絵巻』 谷崎 潤一郎、(絵)棟方 志功 (09/01)
■ 『去年の冬、きみと別れ』 中村 文則 (08/28)
■ 『獨樂園』 薄田 泣菫 (08/27)
■ 『3びきのこぐまさん』 村山 籌子、(絵)村山 知義 (08/24)
■ 『優しすぎて、怖い』 ジョイ・フィールディング、(訳)吉田 利子 (08/23)
■ 『ピーターラビットのおはなし』〔再読〕 ビアトリクス・ポター、(訳)いしい ももこ (08/21)
■ 『絵物語』 ディーノ・ブッツァーティ、(訳)長野 徹 (08/20)
■ 『人生パンク道場』 町田 康 (08/19)
■ 『片手の郵便配達人』 グードルン・パウゼヴァング、(訳)高田 ゆみ子 (08/16)
■ 『須賀敦子を読む』 湯川 豊 (08/12)
■ 『吉野葛・蘆刈』 谷崎 潤一郎 (08/12)
■ 『すいかの匂い』〔再読〕 江國 香織 (08/10)
■ 『灯台守の話』 ジャネット・ウィンターソン、(訳)岸本 佐知子 (08/09)
■ 『須賀敦子全集 第6巻』 須賀 敦子 (08/07)
■ 『美食倶楽部―谷崎潤一郎大正作品集』 谷崎 潤一郎 (08/06)
■ 『ハリネズミの願い』 トーン・テレヘン、(訳)長山 さき (08/03)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (08/02)
■ 『人魚の嘆き 魔術師』〔再読〕 谷崎 潤一郎 (07/30)
■ 『つづきの図書館』〔再読〕 柏葉 幸子 (07/28)
■ 『クレーン男』〔再読〕 ライナー・チムニク、(訳)矢川 澄子 (07/28)
■ 『須賀敦子全集 第5巻』 須賀 敦子 (07/27)
■ 『アラジンと魔法のランプ』 アンドルー・ラング、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)中川 千尋 (07/27)
■ 『ウィルソン氏の驚異の陳列室』 ローレンス・ウェシュラー、(訳)大神田 丈二 (07/25)
■ 『食魔 谷崎潤一郎』 坂本 葵 (07/24)
■ 『はらぺこ ガズラー』 ハアコン・ビョルクリット、(訳)かけがわ やすこ (07/21)
■ 『須賀敦子の手紙 1975-1997 友人への55通』 須賀 敦子 (07/21)
■ 『罪と罰』(全3巻) ドストエフスキー、(訳)亀山 郁夫 (07/20)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (07/17)
■ 『かえるの王さま―グリム童話』 ビネッテ・シュレーダー、(訳)矢川 澄子 (07/16)
■ 『ラ・タ・タ・タム―ちいさな機関車のふしぎな物語』〔再読〕 ペーター・ニクル、(絵)ビネッテ・シュレーダー、(訳)矢川 澄子 (07/11)
■ 『パンプルムース!』〔再読〕 江國 香織、(絵)いわさき ちひろ (07/10)
■ 『Hôtel』 黒井 健 (07/09)
■ 『須賀敦子全集 第4巻』 須賀 敦子 (07/09)
■ 『夜鳥』 モーリス・ルヴェル、(訳)田中 早苗 (07/07)
■ 『ふしぎなボタン』 ミルヤ・オルヴォラ、(絵)サッラ・サヴォライネン、(訳)稲垣 美晴 (07/04)
■ 『あの素晴らしき七年』 エトガル・ケレット、(訳)秋元 孝文 (07/03)
■ 『ぱんぱかパン図鑑』 金子 健一 (07/02)
■ 『イタリアからの手紙』 塩野 七生 (07/01)
■ 『須賀敦子全集 第3巻』 須賀 敦子 (06/30)
■ 『『罪と罰』を読まない』 岸本 佐知子、三浦 しをん、吉田 篤弘、吉田 浩美 (06/28)
■ 『どこへいったのジャムタルト』 ジャネットとアラン・アルバーグ、(訳)こやま 峰子 (06/28)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (06/28)
■ 『夜ごとのサーカス』 アンジェラ・カーター、(訳)加藤 光也 (06/27)
■ 『魔法の夜』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)柴田 元幸 (06/23)
■ 『カエルのおんがくたい』 アーサー・ビナード、(絵)ドゥシャン・カーライ (06/22)
■ 『鏡の国のアリス』 ルイス・キャロル、(絵)ドゥシャン・カーライ、(訳)矢川 澄子 (06/22)
■ 『どこまで行けばお茶の時間』 アントニイ・バージェス、(訳)内藤 理恵子、吉田 映子 (06/21)
■ 『ある微笑』 サガン、(訳)朝吹 登水子 (06/18)
■ 『偽りの書簡』 R・リーバス&S・ホフマン、(訳)宮 真紀 (06/17)
■ 『ココとリトル・ブラック・ドレス』 アンネマリー・ファン・ハーリンゲン、(訳)川原 あかね (06/14)
■ 『須賀敦子全集 第2巻』 須賀 敦子 (06/14)
■ 『須賀敦子全集 第1巻』 須賀 敦子 (06/11)
■ 『ハメルンの笛ふき』〔再読〕 ロバート・ブラウニング、(絵)ケート・グリーナウェイ、(訳)矢川 澄子 (06/10)
■ 『レモンケーキの独特なさびしさ』 エイミー・ベンダー、(訳)管 啓次郎 (06/09)
■ 『黄色い雨』 フリオ・リャマサーレス、(訳)木村 榮一 (06/06)
■ 『しらゆき べにばら―グリム童話』〔再読〕 バーバラ・クーニー、(訳)鈴木 晶 (06/05)
■ 『ウサギ料理は殺しの味』 ピエール・シニアック、(訳)藤田 宜永 (06/04)
■ 『アリスの画廊』 金子 國義 (06/01)
■ 『夏に抱かれて』 サガン、(訳)朝吹 由紀子 (06/01)
■ 『食味歳時記』 獅子 文六 (05/29)
■ 『あめのひの おるすばん』 岩崎 ちひろ (05/27)
■ 『五月の霜』 アントニア・ホワイト、(訳)北條 文緒 (05/27)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (05/25)
■ 『猫の縁談』 出久根 達郎 (05/22)
■ 『谷崎潤一郎犯罪小説集』 谷崎 潤一郎 (05/20)
■ 『運命の倒置法』 バーバラ・ヴァイン、(訳)大村 美根子 (05/18)
■ 『二番目の悪者』 林 木林、(絵)庄野 ナホコ (05/15)
■ 『ガドルフの百合』〔再読〕 宮沢 賢治、(絵)ささめや ゆき (05/13)
■ 『ピアノの音』 庄野 潤三 (05/12)
■ 『食べごしらえ おままごと』 石牟礼 道子 (05/10)
■ 『昼顔』 ケッセル、(訳)堀口 大學 (05/08)
■ 『神様のボート』〔再読〕 江國 香織 (05/07)
■ 『ユルスナールの靴』〔再読〕 須賀 敦子 (05/07)
■ 『塩一トンの読書』〔再読〕 須賀 敦子 (05/02)
■ 『黄昏の彼女たち』(上・下) サラ・ウォーターズ、(訳)中村 有希 (04/30)
■ 『金魚撩乱』〔短篇〕 岡本 かの子 (04/27)
■ 『この世ランドの眺め』 村田 喜代子 (04/27)
■ 『暗い旅』 倉橋 由美子 (04/25)
■ 『モカと幸せのコーヒー』 刀根 里衣 (04/24)
■ 『屋根裏の仏さま』 ジュリー・オオツカ、(訳)岩本 正恵、小竹 由美子 (04/24)
■ 『竸Г離丱后獣司嗅昇鄙』 小沼 丹 (04/23)
■ 『ミニチュアの妻』 マヌエル・ゴンザレス、(訳)藤井 光 (04/21)
■ 『真昼なのに昏い部屋』〔再読〕 江國 香織 (04/20)
■ 『モッキンバードの娘たち』 ショーン・ステュアート、(訳)鈴木 潤 (04/18)
■ 『歩道橋の魔術師』 呉 明益、(訳)天野 健太郎 (04/17)
■ 『二人の妻をもつ男』 パトリック・クェンティン、(訳)大久保 康雄 (04/16)
■ 『まよなかのだいどころ』〔再読〕 モーリス・センダック、(訳)じんぐう てるお (04/14)
■ 『葡萄酒物語―ワインをめぐるとっておきの17話』 安齋 喜美子 (04/12)
■ 『聖母』 秋吉 理香子 (04/09)
■ 『番茶菓子』 幸田 文 (04/08)
■ 『結婚式のメンバー』〔再読〕 カーソン・マッカラーズ、(訳)村上 春樹 (04/06)
■ 『たぶん ほんと』 間部 香代、(絵)ナタリー・レテ (04/05)
■ 『蒸籠を買った日』〔短篇〕 江國 香織 (04/05)
■ 『オーブランの少女』 深緑 野分 (04/04)
■ 『春のゆびきり』〔再読〕 山里 るり、(絵)南塚 直子 (04/03)
■ 『陽気なお葬式』 リュドミラ・ウリツカヤ、(訳)奈倉 有里 (04/03)
■ 『随筆 女ひと』 室生 犀星 (04/01)
■ 『しおちゃんとこしょうちゃん』 ルース・エインズワース、(絵・訳)こうもと さちこ (03/30)
■ 『殺人交叉点』 フレッド・カサック、(訳)平岡 敦 (03/28)
■ 『聖少女』〔再読〕 倉橋 由美子 (03/27)
■ 『リーサの庭の花まつり』〔再読〕 エルサ・ベスコフ、(訳)石井 登志子 (03/26)
■ 『妖精たちの森―野中ユリ画集』 澁澤 龍彦、(絵)野中 ユリ (03/26)
■ 『電球交換士の憂鬱』 吉田 篤弘 (03/25)
■ 『レモン畑の吸血鬼』 カレン・ラッセル、(訳)松田 青子 (03/24)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (03/24)
■ 『鏡の国のアリス』〔再読〕 ルイス・キャロル、(訳)河合 祥一郎 (03/23)
■ 『不思議の国のアリス』〔再読〕 ルイス・キャロル、(訳)河合 祥一郎 (03/22)
■ 『日のあたる白い壁』〔再読〕 江國 香織 (03/21)
■ 『アレクサンドリア四重奏』(全4巻) ロレンス・ダレル、(訳)高松 雄一 (03/21)
■ 『蜜のあわれ』〔再読〕 室生 犀星 (03/10)
■ 『ことばの果実』 長田 弘 (03/08)
■ 『オフェリアと影の一座』 ミヒャエル・エンデ、(絵)フリードリヒ・ヘッヘルマン、(訳)矢川 澄子 (03/08)
■ 『夜、僕らは輪になって歩く』 ダニエル・アラルコン、(訳)藤井 光 (03/08)
■ 『スワン―アンナ・パブロワのゆめ』 ローレル・スナイダー、(絵)ジュリー・モースタッド、(訳)石津 ちひろ (03/06)
■ 『カモイクッキング』 鴨居 羊子 (03/04)
■ 『小公女』〔再読〕 フランシス・ホジソン・バーネット、(訳)畔柳 和代 (03/02)
■ 『つつましい英雄』 マリオ・バルガス=リョサ、(訳)田村 さと子 (02/29)
■ 『傘の死体とわたしの妻』 多和田 葉子 (02/25)
■ 『東京タワー』〔再読〕 江國 香織 (02/24)
■ 『辺境の館』 パスカル・キニャール、(訳)高橋 啓 (02/23)
■ 『ネコとクラリネットふき』 岡田 淳 (02/22)
■ 『生まれるためのガイドブック』 ラモーナ・オースベル、(訳)小林 久美子 (02/21)
■ 『風少女』 樋口 有介 (02/21)
■ 『ヴェネツィアの宿』〔再読〕 須賀 敦子 (02/18)
■ 『恋人たちの詩―レイモン・ペイネ画集』 レイモン・ペイネ、(訳)立原 えりか (02/18)
■ 『スピンクの壺』 町田 康 (02/16)
■ 『ママがやった』 井上 荒野 (02/15)
■ 『幻想の花園―図説 美学特殊講義』 谷川 渥 (02/15)
■ 『おいで、もんしろ蝶』 工藤 直子、(絵)皆川 明 (02/15)
■ 『ラブ・ボート』 あらい もえみ (02/14)
■ 『新しい須賀敦子』〔再読〕 江國 香織、松家 仁之、湯川 豊 (02/14)
■ 『一房の葡萄 他四篇』 有島 武郎 (02/13)
■ 『コーヒーゼリーの時間』 木村 衣有子 (02/12)
■ 『琥珀捕り』 キアラン・カーソン、(訳)栩木 伸明 (02/12)
■ 『犬の心臓』 ミハイル・A・ブルガーコフ、(訳)水野 忠夫 (02/07)
■ 『スクラップ・アンド・ビルド』 羽田 圭介 (02/05)
■ 『雪のひとひら』〔再読〕 ポール・ギャリコ、(訳)矢川 澄子 (02/05)
■ 『遠い声 遠い部屋』 トルーマン・カポーティ、(訳)河野 一郎 (02/04)
■ 『ぼくとくまさん』 ユリ・シュルヴィッツ、(訳)さくま ゆみこ (02/03)
■ 『くまふうふのバレンタイン』 イヴ・バンチング、(絵)ジャン・ブレット、(訳)とくまる ようこ (02/03)
■ 『纏う透き色の―羽住都画集』 羽住 都 (02/02)
■ 『ton paris』〔再読〕 茂田井 武 (02/02)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (02/01)
■ 『きのこの国のアリス』 飯沢 耕太郎、(絵)KYOTARO (01/31)
■ 『あこがれ』 川上 未映子 (01/31)
■ 『ぼくの小鳥ちゃん』〔再読〕 江國 香織 (01/28)
■ 『ユングフラウの月』 庄野 英二 (01/27)
■ 『日の名残り』 カズオ・イシグロ、(訳)土屋 政雄 (01/26)
■ 『パパ・ユーア クレイジー』 W・サローヤン、(訳)伊丹 十三 (01/24)
■ 『此処 彼処』 川上 弘美 (01/23)
■ 『みずたまちゃん』 林 木林、(絵)あきくさ あい (01/20)
■ 『死の匂い』 カトリーヌ・アルレー、(訳)望月 芳郎 (01/20)
■ 『花嫁人形―抒情詩画集』 蕗谷 虹児 (01/19)
■ 『12人の蒐集家/ティーショップ』 ゾラン・ジヴコヴィッチ、(訳)山田 順子 (01/18)
■ 『冬の犬』 アリステア・マクラウド、(訳)中野 恵津子 (01/17)
■ 『人魚の眠る家』 東野 圭吾 (01/14)
■ 『アリスのお茶会パズル』 伴田 良輔 (01/11)
■ 『宇宙遊星間旅行』 中江 嘉男、(絵)上野 紀子 (01/11)
■ 『ある家族の会話』〔再読〕 ナタリア・ギンズブルグ、(訳)須賀 敦子 (01/10)
■ 『とるにたらないものもの』〔再読〕 江國 香織 (01/06)
■ 『鳥―デュ・モーリア傑作集』〔再読〕 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (01/06)
Author: ことり
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ブログお休み中の読了本〔2015〕

■ 『システィーナの聖母―ワシーリー・グロスマン後期作品集』 ワシーリー・グロスマン、(訳)齋藤 紘一 (12/31)
■ 『Scope』〔再読〕 桑原 弘明 (12/31)
■ 『新しい須賀敦子』 江國 香織、松谷 仁之、湯川 豊 (12/28)
■ 『顔をあらう水』 蜂飼 耳 (12/28)
■ 『山のクリスマス』 ルドウィヒ・ベーメルマンス、(訳)光吉 夏弥 (12/25)
■ 『アカシア・からたち・麦畑』 佐野 洋子 (12/24)
■ 『クリスマス・イブ』〔再読〕 マーガレット・W・ブラウン、(絵)ベニ・モントレソール、(訳)やがわ すみこ (12/24)
■ 『おつきさまのキス』 リン・マヌエル、(絵)ロビン・スポワート、(訳)片山 令子 (12/24)
■ 『アルゴールの城にて』 ジュリアン・グラック、(訳)安藤 元雄 (12/21)
■ 『ブリキの音符』〔再読〕 片山 令子、(絵)ささめや ゆき (12/19)
■ 『灰色の輝ける贈り物』 アリステア・マクラウド、(訳)中野 恵津子 (12/18)
■ 『はだかんぼうたち』〔再読〕 江國 香織 (12/14)
■ 『大人の絵本』 宇野 千代 (12/12)
■ 『女生徒』 太宰 治 (12/10)
■ 『へびのクラクター』 トミー・ウンゲラー、(訳)中野 完二 (12/09)
■ 『なんでもない一日』 シャーリイ・ジャクスン、(訳)市田 泉 (12/08)
■ 『終電車ならとっくに行ってしまった』〔再読〕 フジモト マサル (12/05)
■ 『恋人たち 降誕祭の夜』 金井 美恵子 (12/02)
■ 『二人乗り』 平田 俊子 (11/29)
■ 『翼の時間』〔再読〕 東 逸子 (11/27)
■ 『子規のココア・漱石のカステラ』 坪内 稔典 (11/26)
■ 『コドモノセカイ』 (編訳)岸本 佐知子 (11/23)
■ 『マッチうりの女の子』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン、(絵)スベン・オットー、(訳)乾 侑美子 (11/23)
■ 『夜と霧』 ヴィクトール・E・フランクル、(訳)池田 香代子 (11/23)
■ 『ゴールデン・バスケットホテル』〔再読〕 ルドウィッヒ・ベーメルマンス、(訳)江國 香織 (11/21)
■ 『エロイーズのクリスマス』 ケイ・トンプソン、(絵)ヒラリー・ナイト、(訳)井上 荒野 (11/14)
■ 『散歩が仕事』 早川 良一郎 (11/13)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (11/13)
■ 『白鳥の湖』 リスベート・ツヴェルガー、(訳)池田 香代子 (11/12)
■ 『朽葉色のショール』 小堀 杏奴 (11/11)
■ 『赤い長靴』〔再読〕 江國 香織 (11/11)
■ 『そっくりパン』〔再読〕 早野 洋子、(絵)柏村 由利子 (11/11)
■ 『永い言い訳』 西川 美和 (11/08)
■ 『エマ』(上・下)〔再読〕 ジェイン・オースティン、(訳)中野 康司 (11/06)
■ 『ゆきのおうま』 ミレナ・ルケショバー、(絵)ヤン・クドゥラーチェク、(訳)千野 栄一 (11/04)
■ 『わたしは生きてるさくらんぼ―ちいちゃな女の子のうた』〔再読〕 デルモア・シュワルツ、(絵)バーバラ・クーニー、(訳)しらいし かずこ (11/01)
■ 『自負と偏見』 オースティン、(訳)中野 好夫 (10/31)
■ 『バーナム博物館』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)柴田 元幸 (10/28)
■ 『我が家のヒミツ』 奥田 英朗 (10/26)
■ 『ジミー・ザ・キッド』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)小菅 正夫 (10/21)
■ 『強盗プロフェッショナル』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)渡辺 栄一郎 (10/19)
■ 『ホット・ロック』 ドナルド・E・ウエストレイク、(訳)平井 イサク (10/17)
■ 『日本霊異記 今昔物語 宇治拾遺物語 発心集』 (訳)伊藤 比呂美、福永 武彦、町田 康 (10/16)
■ 『人形たちの夜』 寺山 修司 (10/13)
■ 『インド夜想曲』 アントニオ・タブッキ、(訳)須賀 敦子 (10/12)
■ 『落下する夕方』〔再読〕 江國 香織 (10/12)
■ 『のはらのスカート』 赤羽 じゅんこ、(絵)南塚 直子 (10/11)
■ 『海の少女』 高橋 順子、(絵)牧野 鈴子 (10/11)
■ 『ウサギの本』 松浦 寿輝、(絵)米田 民穂 (10/11)
■ 『遠い朝の本たち』〔再読〕 須賀 敦子 (10/09)
■ 『とどめの一撃』 ユルスナール、(訳)岩崎 力 (10/06)
■ 『常識の路上』 町田 康 (10/05)
■ 『ねこたち―猪熊弦一郎猫画集』 猪熊 弦一郎 (10/05)
■ 『ウラオモテヤマネコ』 井上 奈奈 (10/01)
■ 『思い出トランプ』 向田 邦子 (10/01)
■ 『美貌帖』 金子 國義 (09/30)
■ 『琥珀のまたたき』 小川 洋子 (09/27)
■ 『エドウィン・マルハウス―あるアメリカ作家の生と死』 スティーヴン・ミルハウザー、(訳)岸本 佐知子 (09/26)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (09/23)
■ 『ヒストリー・オブ・ラヴ』 ニコール・クラウス、(訳)村松 潔 (09/20)
■ 『グリム幻想―女たちの15の伝説』 古井 由吉、(絵)東 逸子 (09/16)
■ 『赤い館の秘密』 A・A・ミルン、(訳)大西 尹明 (09/16)
■ 『イタリアの道』 ささめや ゆき (09/13)
■ 『回転木馬』 エヌ・カルパコーヴァ、(絵)タチャーナ・マーヴリナ、(訳)田中 泰子 (09/12)
■ 『人形の国のアリス』 萬里 アンナ (09/12)
■ 『アリス幻想』 (編)高橋 康也 (09/11)
■ 『抱擁』(機Ν供法A・S・バイアット、(訳)栗原 行雄 (09/11)
■ 『ストーナー』 ジョン・ウィリアムズ、(訳)東江 一紀 (09/04)
■ 『灰かぶり―グリム童話』〔再読〕 矢川 澄子、(絵)宇野 亜喜良 (09/04)
■ 『くまおとこ―グリム童話』 フェリクス・ホフマン、(訳)酒寄 進一 (09/02)
■ 『出口のない農場』 サイモン・ベケット、(訳)坂本 あおい (09/01)
■ 『まほうつかいのむすめ』 アントニア・バーバー、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)中川 千尋 (08/30)
■ 『風葬の教室』〔再読〕 山田 詠美 (08/29)
■ 『ロリア侯爵夫人の失踪』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (08/28)
■ 『コルシア書店の仲間たち』〔再読〕 須賀 敦子 (08/26)
■ 『美しき廃墟』 ジェス・ウォルター、(訳)児玉 晃二 (08/24)
■ 『はるかな旅―岡上淑子作品集』 岡上 淑子 (08/20)
■ 『なつのひかり』〔再読〕 江國 香織 (08/19)
■ 『夏の黄昏』 マッカラーズ、(訳)加島 祥造 (08/17)
■ 『父と暮せば』 井上 ひさし (08/15)
■ 『人魚の嘆き 魔術師』 谷崎 潤一郎 (08/14)
■ 『新車のなかの女』 セバスチアン・ジャプリゾ、(訳)平岡 敦 (08/14)
■ 『日ざかり』 エリザベス・ボウエン、(訳)太田 良子 (08/09)
■ 『死の接吻』 アイラ・レヴィン、(訳)中田 耕治 (08/04)
■ 『ホテルカクタス』〔再読〕 江國 香織 (08/03)
■ 『憑かれた女』 デイヴィッド・リンゼイ、(訳)中村 保男 (08/01)
■ 『ザ・ブック・オブ・ザ・バス』 キャサリン・カナー (07/31)
■ 『青い麦』 コレット、(訳)河野 万里子 (07/30)
■ 『夜の果てへの旅』(上・下) セリーヌ、(訳)生田 耕作 (07/30)
■ 『ちいさなメリーゴーランド』 マーシャ・ブラウン、(訳)こみや ゆう (07/24)
■ 『いたずらもの』 ハンス・フィッシャー、(訳)さとう わきこ (07/24)
■ 『卍』 谷崎 潤一郎 (07/24)
■ 『100万分の1回のねこ』 江國 香織、岩瀬 成子、くどう なおこ、井上 荒野、角田 光代、町田 康、今江 祥智、唯野 未歩子、山田 詠美、綿矢 りさ、川上 弘美、広瀬 弦、谷川 俊太郎 (07/23)
■ 『レインコートを着た犬』 吉田 篤弘 (07/21)
■ 『恋と夏』 ウィリアム・トレヴァー、(訳)谷垣 暁美 (07/20)
■ 『食卓一期一会』〔再読〕 長田 弘 (07/17)
■ 『ドアノーの贈りもの 田舎の結婚式』 ロベール・ドアノー (07/15)
■ 『幸せのグラス』 バーバラ・ピム、(訳)芦津 かおり (07/14)
■ 『ジオジオのかんむり』 岸田 衿子、(絵)中谷 千代子 (07/12)
■ 『すいかの匂い』〔再読〕 江國 香織 (07/12)
■ 『パラサイト―愛の秘密』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (07/11)
■ 『金曜日の別荘』 アルベルト・モラヴィア、(訳)大久保 昭男 (07/10)
■ 『ろばくん一代記』 フィリップ・デュマ、(訳)矢川 澄子 (07/10)
■ 『ミニチュア作家』 ジェシー・バートン、(訳)青木 純子 (07/06)
■ 『お友だちのほしかったルピナスさん』 ビネッテ・シュレーダー、(訳)矢川 澄子(07/04)
■ 『風通しよいように・・・』 矢川 澄子 (07/03)
■ 『真夏の航海』 トルーマン・カポーティ、(訳)安西 水丸 (07/02)
■ 『かわいい結婚』 山内 マリコ (06/30)
■ 『やわらかなレタス』〔再読〕 江國 香織 (06/29)
■ 『BとIとRとD』〔再読〕 酒井 駒子 (06/29)
■ 『本泥棒』 マークース・ズーサック、(訳)入江 真佐子 (06/28)
■ 『ラプラスの魔女』 東野 圭吾 (06/25)
■ 『ザ・ドロップ』 デニス・ルヘイン、(訳)加賀山 卓朗 (06/24)
■ 『屋根裏部屋の花たち』 V・C・アンドリュース、(訳)中川 晴子 (06/23)
■ 『七時間半』 獅子 文六 (06/19)
■ 『ママは何でも知っている』 ジェイムズ・ヤッフェ、(訳)小尾 芙佐 (06/18)
■ 『容疑者の夜行列車』 多和田 葉子 (06/17)
■ 『プー横丁にたった家』〔再読〕 A.A.ミルン、(訳)石井 桃子 (06/16)
■ 『クマのプーさん』〔再読〕 A.A.ミルン、(訳)石井 桃子 (06/14)
■ 『ヨコちゃんとライオン』 角野 栄子、(絵)網中 いづる (06/14)
■ 『青春は再び来らず』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (06/10)
■ 『薔薇とハナムグリ―シュルレアリスム・風刺短篇集』 モラヴィア、(訳)関口 英子 (06/07)
■ 『人形の家』 イプセン、(訳)矢崎 源九郎 (06/05)
■ 『誰でもない彼の秘密』 マイケラ・マッコール、(訳)小林 浩子 (06/01)
■ 『号泣する準備はできていた』〔再読〕 江國 香織 (05/30)
■ 『深夜プラス1』 ギャビン・ライアル、(訳)菊池 光 (05/29)
■ 『ゴルフ場の殺人』 アガサ・クリスティ、(訳)中村 能三 (05/26)
■ 『あめがふるときちょうちょうはどこへ』 M・ゲアリック、(絵)L・ワイスガード、(訳)岡部 うた子 (05/25)
■ 『燃えるスカートの少女』〔再読〕 エイミー・ベンダー、(訳)管 啓次郎 (05/25)
■ 『愛蔵版 冷静と情熱のあいだ』〔再読〕 江國 香織、辻 仁成 (05/25)
■ 『世界のまんなかの島―わたしのオラーニ』 クレア・A・ニヴォラ、(訳)伊東 晶子 (05/21)
■ 『風の丘』 カルミネ・アバーテ、(訳)関口 英子 (05/20)
■ 『どうぶつたちのおかいもの』 渡辺 茂男、(絵)太田 大八 (05/17)
■ 『かわいいお取り寄せ』〔再読〕 甲斐 みのり (05/17)
■ 『きょうは、おおかみ』 キョウ・マクレア、(絵)イザベル・アーセノー、(訳)小島 明子 (05/17)
■ 『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』〔再読〕 江國 香織 (05/17)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (05/17)
■ 『フランスの美しい鳥の絵図鑑』 ロベール=ダニエル・エチェコパル、フレデリック・ジゲ、(絵)ポール・バリュエル (05/14)
■ 『博物誌』〔再読〕 ルナール、(訳)岸田 国士 (05/10)
■ 『空中スキップ』 ジュディ・パドニッツ、(訳)岸本 佐知子 (05/09)
■ 『スタイルズ荘の怪事件』 アガサ・クリスティー、(訳)矢沢 聖子 (05/06)
■ 『キス・キス』 ロアルド・ダール、(訳)開高 健 (04/29)
■ 『大どろぼうホッツェンプロッツ』(全3巻) プロイスラー、(訳)中村 浩三 (04/27)
■ 『私の食べ歩き』 獅子 文六 (04/23)
■ 『森のおひめさま』 ジビュレ・フォン・オルファース、(訳)秦 理絵子 (04/22)
■ 『海辺のフィアンセたち』 ミシェル・トゥルニエ、(訳)松田 浩則 (04/22)
■ 『恋のお守り』 W・デ・ラ・メア、(訳)橋本 槙矩 (04/21)
■ 『ぶたのモモコとフルーツパーラー』 森山 京 (04/18)
■ 『ぶたのモモコはバレリーナ』 森山 京 (04/18)
■ 『いつか記憶からこぼれおちるとしても』〔再読〕 江國 香織 (04/18)
■ 『ジュリアス―愛と野望の果て』 デュ・モーリア、(訳)御影 森一郎 (04/17)
■ 『猫語のノート』 ポール・ギャリコ、(訳)灰島 かり (04/14)
■ 『しっぽの話』 落合 多武 (04/12)
■ 『エロイーズ、パリへいく』 ケイ・トンプソン、(絵)ヒラリー・ナイト、(訳)井上 荒野 (04/10)
■ 『パールストリートのクレイジー女たち』 トレヴェニアン、(訳)江國 香織 (04/10)
■ 『幽霊が多すぎる』 ポール・ギャリコ、(訳)山田 蘭 (04/06)
■ 『ピース・オブ・ケーキとトゥワイス・トールド・テールズ』 金井 美恵子 (04/04)
■ 『さようなら パパ』〔再読〕 岸田 理生 (04/04)
■ 『ほそいほそいきんのいと』 立原 えりか、(絵)薄久保 友司 (04/04)
■ 『金曜日の砂糖ちゃん』〔再読〕 酒井 駒子 (04/03)
■ 『愛はすべての上に』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (04/02)
■ 『悲しみの時計少女』 谷山 浩子 (03/30)
■ 『蜘蛛女のキス』 マヌエル・プイグ、(訳)野谷 文昭 (03/29)
■ 『キャプテンサンダーボルト』 阿部 和重、伊坂 幸太郎 (03/26)
■ 『やねうらべやのおにんぎょうさん』 柳生 まち子 (03/26)
■ 『倒立する塔の殺人』 皆川 博子 (03/24)
■ 『ジェインのもうふ』 アーサー=ミラー、(絵)アル=パーカー、(訳)厨川 圭子 (03/22)
■ 『魔利のひとりごと』〔再読〕 森 茉莉、(絵)佐野 洋子 (03/22)
■ 『愛すればこそ』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (03/21)
■ 『埋もれた青春』 デュ・モーリア、(訳)大久保 康雄 (03/18)
■ 『森かげの家』〔再読〕 マーティン・ウォデル、(絵)アンジェラ・バレット、(訳)前沢 浩子 (03/15)
■ 『アリスの国の不思議なお料理』 ジョン・フィッシャー、(訳)開高 道子 (03/14)
■ 『受胎告知』〔再読〕 矢川 澄子 (03/14)
■ 『都の子』〔再読〕 江國 香織 (03/13)
■ 『ガラスの動物園』 テネシー・ウィリアムズ、(訳)小田島 雄志 (03/13)
■ 『砂糖菓子のかけら』 立原 えりか (03/11)
■ 『レイチェル』〔再読〕 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (03/11)
■ 『禁忌』 フェルディナント・フォン・シーラッハ、(訳)酒寄 進一 (03/07)
■ 『ラビット病』 山田 詠美 (03/03)
■ 『きんのたまごのほん』〔再読〕 マーガレット・ワイズ・ブラウン、(絵)レナード・ワイスガード、(訳)わたなべ しげお (02/26)
■ 『ヒメネス詩集』 ファン・ラモン・ヒメネス、(訳)伊藤 武好、伊藤 百合子 (02/26)
■ 『初恋の頃』 熊井 明子 (02/25)
■ 『雪の練習生』 多和田 葉子 (02/22)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (02/22)
■ 『“少女神”第9号』 フランチェスカ・リア・ブロック、(訳)金原 瑞人 (02/20)
■ 『薔薇と野獣』 フランチェスカ・リア・ブロック、(訳)金原 瑞人、小川 美紀 (02/19)
■ 『指輪の猫』 熊井 明子、(絵)宇野亜喜良 (02/19)
■ 『潟湖(ラグーン)』 ジャネット・フレイム、(訳)山崎 暁子 (02/15)
■ 『青い月の物語』 小浦 昇 (02/14)
■ 『その女アレックス』 ピエール・ルメートル、(訳)橘 明美 (02/13)
■ 『ぼやきと怒りのマリア―ある編集者への手紙』 森 茉莉 (02/12)
■ 『灯台へ』 ヴァージニア・ウルフ、(訳)御輿 哲也 (02/09)
■ 『活発な暗闇』〔再読〕 (編)江國 香織 (02/04)
■ 『りぼん ちょうだい』 かんざわ としこ、(絵)まじま せつこ (02/04)
■ 『花のベッドでひるねして』 よしもと ばなな (02/01)
■ 『あかちゃんうさぎとパパ』 パッツィ・スキャリー、(絵)リチャード・スキャリー、(絵)木坂 涼 (01/29)
■ 『懐かしいラヴ・ストーリーズ』 (編訳)中村 妙子 (01/28)
■ 『別荘』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (01/25)
■ 『悪い恋人』 井上 荒野 (01/19)
■ 『逃げる幻』 ヘレン・マクロイ、(訳)駒月 雅子 (01/18)
■ 『マイトレイ』 ミルチャ・エリアーデ、(訳)住谷 春也 (01/13)
■ 『若草物語』〔再読〕 L・M・オールコット、(訳)矢川 澄子 (01/08)
■ 『ぬるい眠り』〔再読〕 江國 香織 (01/03)
Author: ことり
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ブログお休み中の読了本〔2014〕

■ 『季節のうた』 佐藤 雅子 (12/31)
■ 『不思議屋/ダイヤモンドのレンズ』 オブライエン、(訳)南條 竹則 (12/27)
■ 『くるみわり人形とねずみの王さま』〔再読〕 E・T・A・ホフマン、(訳)山本 定祐 (12/25)
■ 『深き心の底より』 小川 洋子 (12/25)
■ 『天使のクリスマス』〔再読〕 ピーター・コリントン (12/24)
■ 『サンタおじさんのいねむり』〔再読〕 ルイーズ=ファチオ、(絵)柿本 幸造、(訳)前田 三恵子 (12/24)
■ 『思いわずらうことなく愉しく生きよ』〔再読〕 江國 香織 (12/23)
■ 『まばたき』 穂村 弘、(絵)酒井 駒子 (12/21)
■ 『ガセネッタ&シモネッタ』 米原 万里 (12/20)
■ 『甘美なる作戦』 イアン・マキューアン、(訳)村松 潔 (12/19)
■ 『冷静と情熱のあいだ―Rosso』〔再読〕 江國 香織 (12/17)
■ 『少女への手紙』 ルイス・キャロル、(訳)高橋 康也、高橋 迪 (12/12)
■ 『オリエント急行の殺人』 アガサ・クリスティ、(訳)長沼 弘毅 (12/08)
■ 『サンタクロースのおてつだい』 ロリ・エベルト、(写真)ペール・ブライハーゲン、(訳)なかがわ ちひろ (12/06)
■ 『モーニング物語―獅子文六短篇随筆集』 獅子 文六 (12/06)
■ 『フローラ逍遥』〔再読〕 澁澤 龍彦 (12/06)
■ 『金米糖の降るところ』〔再読〕 江國 香織 (12/04)
■ 『パスティス―大人のアリスと三月兎のお茶会』 中島 京子 (12/03)
■ 『ふたりのロッテ』 エーリヒ・ケストナー、(訳)池田 香代子 (12/03)
■ 『悪女について』 有吉 佐和子 (11/30)
■ 『リトル・ブラック・ドレス』 矢田 ヴァッターニ 明美子 (11/27)
■ 『娘と私』 獅子 文六 (11/26)
■ 『荒野の胃袋』 井上 荒野 (11/24)
■ 『みまわりこびと』 アストリッド・リンドグレーン、(絵)キティ・クローザー、(訳)ふしみ みさを (11/23)
■ 『ムーン・ジャンパー』 ジャニス・メイ・ユードリー、(絵)モーリス・センダック、(訳)谷川 俊太郎 (11/23)
■ 『いま見てはいけない―デュ・モーリア傑作集』 ダフネ・デュ・モーリア、(訳)務台 夏子 (11/22)
■ 『綿菓子』〔再読〕 江國 香織 (11/20)
■ 『ビロードうさぎ』〔再読〕 マージェリィ・ウィリアムズ、(絵)ウィリアム・ニコルソン、(訳)石井 桃子 (11/20)
■ 『女ごころ』 W・サマセット・モーム、(訳)尾崎 寔 (11/20)
■ 『ミンコット荘に死す』 レオ・ブルース、(訳)小林 晋 (11/18)
■ 『死刑台のエレベーター』 ノエル・カレフ、(訳)宮崎 嶺雄 (11/16)
■ 『電氣ホテル』 吉田 篤弘 (11/16)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (11/16)
■ 『ぼくはきみで きみはぼく』 ルース・クラウス、(絵)モーリス・センダック、(訳)江國 香織 (11/16)
■ 『スナーク狩り』 ルイス・キャロル、(絵)トーベ・ヤンソン、(訳)穂村 弘 (11/16)
■ 『あかいくるまのついたはこ』 モウドとミスカ・ピーターシャム、(訳)わたなべ しげお (11/14)
■ 『水の出会う場所』 魚住 陽子 (11/13)
■ 『ぎんいろのクリスマスツリー』 ハッチンス、(訳)わたなべ しげお (11/12)
■ 『Gus & Me―ガスじいさんとはじめてのギターの物語』 キース・リチャーズ、(絵)セオドラ・リチャーズ、(訳)奥田 民生 (11/11)
■ 『黒ヶ丘の上で』 ブルース・チャトウィン、(訳)栩木 伸明 (11/11)
■ 『なんたってドーナツ―美味しくて不思議な41の話』 (編)早川 茉莉 (11/09)
■ 『ヤモリ、カエル、シジミチョウ』 江國 香織 (11/08)
■ 『探偵ブロディの事件ファイル』 ケイト・アトキンソン、(訳)青木 純子 (11/06)
■ 『わたしは灯台守』 エリック・ファーユ、(訳)松田 浩則 (11/05)
■ 『悪事』 小池 昌代 (11/03)
■ 『ボヌール』〔再読〕 南 桂子 (11/02)
■ 『虚ろな十字架』 東野 圭吾 (11/02)
■ 『ABC殺人事件』 アガサ・クリスティ、(訳)深町 眞理子 (11/01)
■ 『沈黙を破る者』 メヒティルト・ボルマン、(訳)赤坂 桃子 (10/30)
■ 『アナグラム人名図鑑』 石津 ちひろ、(絵)宇野 亜喜良 (10/29)
■ 『かえでの葉っぱ』 デイジー・ムラースコヴァー、(絵)出久根 育、(訳)関沢 明子 (10/29)
■ 『帽子収集狂事件』 ディクスン・カー、(訳)田中 西二郎 (10/25)
■ 『鏡は横にひび割れて』 アガサ・クリスティー、(訳)橋本 福夫 (10/17)
■ 『黒猫』 ポー、(訳)富士川 義之 (10/16)
■ 『解錠師』 スティーヴ・ハミルトン、(訳)越前 敏弥 (10/10)
■ 『スイート・ホーム殺人事件』 クレイグ・ライス、(訳)羽田 詩津子 (10/07)
■ 『アイネクライネナハトムジーク』 伊坂 幸太郎 (10/05)
■ 『ファイナルガール』 藤野 可織 (10/04)
■ 『わらの女』 カトリーヌ・アルレー、(訳)安堂 信也 (10/02)
■ 『時の娘』 ジョセフィン・テイ、(訳)小泉 喜美子 (09/30)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (09/27)
■ 『悪意の糸』 マーガレット・ミラー、(訳)宮脇 裕子 (09/26)
■ 『境界なき土地』 ホセ・ドノソ、(訳)寺尾 隆吉 (09/24)
■ 『貧乏サヴァラン』〔再読〕 森 茉莉 (09/20)
■ 『ちいさなよるのおんがくかい』 リブシェ・パレチコヴァー、(絵)ヨゼフ・パレチェク、(訳)木村 有子 (09/17)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (09/15)
■ 『花言葉をさがして』 ヴァネッサ・ディフェンバー、(訳)金原 瑞人、西田 佳子 (09/14)
■ 『なぎの葉考 少女―野口冨士男短篇集』 野口 冨士男 (09/11)
■ 『低地』 ジュンパ・ラヒリ、(訳)小川 高義 (09/09)
■ 『虫娘』 井上 荒野 (09/07)
■ 『いえでをしたくなったので』 リーゼル・モーク・スコーペン、(絵)ドリス・バーン、(訳)松井 るり子 (09/06)
■ 『蓼喰う虫』 谷崎 潤一郎 (09/05)
■ 『九月姫とウグイス』〔再読〕 サマセット・モーム、(絵)武井 武雄、(訳)光吉 夏弥 (09/04)
■ 『うさぎのくにへ』 ジビュレ・フォン・オルファース、(訳)秦 理絵子 (09/02)
■ 『ラテンアメリカ十大小説』 木村 榮一 (09/01)
■ 『TUGUMI』〔再読〕 吉本 ばなな (08/31)
■ 『まぼろしのトマシーナ』 ポール・ギャリコ、(訳)矢川 澄子 (08/30)
■ 『ドンナ・マサヨの悪魔』 村田 喜代子 (08/30)
■ 『夜のみだらな鳥』 ドノソ、(訳)鼓 直 (08/27)
■ 『てんやわんや』 獅子 文六 (08/23)
■ 『郵便配達は二度ベルを鳴らす』 ケイン、(訳)池田 真紀子 (08/20)
■ 『ヘンゼルとグレーテル―グリム童話』 スーザン・ジェファーズ、(訳)おおば みなこ (08/19)
■ 『わたしとあそんで』〔再読〕 マリー・ホール・エッツ、(訳)よだ じゅんいち (08/19)
■ 『いくつもの週末』〔再読〕 江國 香織 (08/19)
■ 『仏蘭西おもちゃ箱』〔再読〕 こみね ゆら (08/19)
■ 『レベッカ』(上・下)〔再読〕 デュ・モーリア、(訳)茅野 美ど里 (08/08)
■ 『森の謝肉祭』〔再読〕 舟崎 克彦、(絵)野村 直子 (08/05)
■ 『抱擁、あるいはライスには塩を』〔再読〕 江國 香織 (08/04)
■ 『月の部屋で会いましょう』 レイ・ヴクサヴィッチ、(訳)岸本 佐知子、市田 泉 (08/04)
■ 『コーヒーと恋愛』 獅子 文六 (08/02)
■ 『おいしくてかわいい』 伊藤 まさこ、渡辺 有子 (08/01)
■ 『シンデレラ―ちいさいガラスのくつのはなし』〔再読〕 マーシャ・ブラウン、(訳)まつの まさこ (07/29)
■ 『狼少女たちの聖ルーシー寮』 カレン・ラッセル、(訳)松田 青子 (07/29)
■ 『まぶしい庭へ』 エミリー・ディキンスン、(絵)ターシャ・テューダー、(訳)ないとう りえこ (07/27)
■ 『海のふた』 よしもと ばなな (07/26)
■ 『愛についてのデッサン―佐古啓介の旅』 野呂 邦暢 (07/23)
■ 『木の匙』 三谷 龍二 (07/21)
■ 『乳しぼり娘とゴミの丘のおとぎ噺』 ラティフェ・テキン、(訳)宮下 遼 (07/21)
■ 『たまもの』 小池 昌代 (07/17)
■ 『火曜日の手紙』 エレーヌ・グレミヨン、(訳)池畑 奈央子 (07/16)
■ 『ペンキや』 梨木 香歩、(絵)出久根 育 (07/16)
■ 『花桃実桃』 中島 京子 (07/14)
■ 『少女ソフィアの夏』 トーベ・ヤンソン、(訳)渡部 翠 (07/13)
■ 『Re BON bon!』 相澤 樹 (07/11)
■ 『ドン・リゴベルトの手帖』 マリオ・バルガス=リョサ、(訳)西村 英一郎 (07/11)
■ 『すべての終わりのはじまり』 キャロル・エムシュウィラー、(訳)畔柳 和代 (07/08)
■ 『夜明けのラジオ』 石田 千 (07/06)
■ 『ホテルカクタス』〔再読〕 江國 香織 (07/05)
■ 『バージェス家の出来事』 エリザベス・ストラウト、(訳)小川 高義 (07/04)
■ 『ないしょのかくれんぼ』 ビバリー・ドノフリオ、(絵)バーバラ・マクリントック、(訳)福本 友美子 (07/02)
■ 『ジャミパン』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (07/01)
■ 『ソロモンの偽証』(全3巻) 宮部 みゆき (06/30)
■ 『船の旅―詩と童話と銅版画 南桂子の世界』 南 桂子 (06/21)
■ 『すえっこメリーメリー』 ジョーン・ロビンソン、(訳)松野 正子 (06/19)
■ 『美女と野獣』 ローズマリー・ハリス、(絵)エロール・ル・カイン、(訳)やがわ すみこ (06/17)
■ 『すみれの花の砂糖づけ』〔再読〕 江國 香織 (06/17)
■ 『英子の森』 松田 青子 (06/15)
■ 『レトロなつかしダイアリー』〔再読〕 佐々木 ルリ子 (06/15)
■ 『ジス・イズ・ローマ』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『ジス・イズ・ヴェニス』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『ジス・イズ・パリ』 ミロスラフ・サセック、(訳)松浦 弥太郎 (06/15)
■ 『シュガータイム』〔再読〕 小川 洋子 (06/12)
■ 『屋根屋』 村田 喜代子 (06/10)
■ 『犬に堕ちても』 ヘレ・ヘレ、(訳)渡辺 洋美 (06/09)
■ 『はつ恋』〔再読〕 ツルゲーネフ、(訳)神西 清 (06/04)
■ 『新しいおとな』 石井 桃子 (06/02)
■ 『修道院のお菓子と手仕事』 柊 こずえ、早川 茉莉 (06/01)
■ 『霧のむこうに住みたい』〔再読〕 須賀 敦子 (06/01)
■ 『夢の操縦法』 エルヴェ・ド・サン=ドニ侯爵、(訳)立木 鷹志 (05/31)
■ 『私のなかの彼女』 角田 光代 (05/27)
■ 『幻想植物園―花と木の話』 巖谷 國士 (05/25)
■ 『きらきらひかる』〔再読〕 江國 香織 (05/23)
■ 『あめのひ』〔再読〕 ユリー・シュルヴィッツ、(訳)矢川 澄子 (05/21)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (05/21)
■ 『この世界の女たち―アン・ビーティ短篇傑作選』 アン・ビーティ、(訳)岩本 正恵 (05/18)
■ 『東京飄然』〔再読〕 町田 康 (05/16)
■ 『戸惑う窓』 堀江 敏幸 (05/16)
■ 『泳ぐのに、安全でも適切でもありません』〔再読〕 江國 香織 (05/13)
■ 『ジャーニー 女の子とまほうのマーカー』 アーロン・ベッカー (05/13)
■ 『ベルナルさんのぼうし』 いまい あやの (05/13)
■ 『春、戻る』 瀬尾 まいこ (05/11)
■ 『服用禁止』 アントニイ・バークリー、(訳)白須 清美 (05/09)
■ 『おいしそうな草』 蜂飼 耳 (05/07)
■ 『写字室の旅』 ポール・オースター、(訳)柴田 元幸 (05/06)
■ 『流しのしたの骨』〔再読〕 江國 香織 (04/30)
■ 『風と木の歌―童話集』 安房 直子 (04/22)
■ 『アリアドネの糸』 ハビエル・ソブリーノ、(絵)エレナ・オドリオゾーラ、(訳)宇野 和美 (04/20)
■ 『神様のボート』〔再読〕 江國 香織 (04/16)
■ 『あかるい箱』〔再読〕 江國 香織、(絵)宇野 亜喜良 (04/14)
■ 『ハリスおばさんモスクワへ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹、遠藤 みえ子 (04/10)
■ 『ハリスおばさん国会へ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (04/07)
■ 『ハリスおばさんニューヨークへ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (04/06)
■ 『星を賣る店』 クラフト・エヴィング商會 (04/06)
■ 『逃亡派』 オルガ・トカルチュク、(訳)小椋 彩 (04/05)
■ 『西瓜糖の日々』〔再読〕 リチャード・ブローティガン、(訳)藤本 和子 (04/04)
■ 『対岸』 フリオ・コルタサル、(訳)寺尾 隆吉 (04/02)
■ 『ユルスナールの靴』 須賀 敦子 (03/28)
■ 『ひとりでおとまりしたよるに』 フィリパ・ピアス、(絵)ヘレン・クレイグ、(訳)さくま ゆみこ (03/25)
■ 『ぼくの小鳥ちゃん』〔再読〕 江國 香織 (03/25)
■ 『愛と障害』 アレクサンダル・ヘモン、(訳)岩本 正恵 (03/25)
■ 『オペラ座バレリーナのエコ・シックなパリ』 ミテキ・クドー (03/24)
■ 『女には向かない職業』 P.D.ジェイムズ、(訳)小泉 喜美子 (03/22)
■ 『ベルとブゥ おいしいいちにち』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『ベルとブゥ おやすみなさいのじかん』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『ベルとブゥ すてきなたんじょうび』 マンディ・サトクリフ、(訳)ひがし かずこ (03/21)
■ 『美女図鑑』 おおた うに (03/18)
■ 『首折り男のための協奏曲』 伊坂 幸太郎 (03/17)
■ 『素湯のような話―お菓子に散歩に骨董屋』 岩本 素白 (03/15)
■ 『わたしのろば ベンジャミン』 ハンス・リマー、(写真)レナート・オスベック、(訳)松岡 享子 (03/14)
■ 『夕闇の川のざくろ』〔再読〕 江國 香織 (03/14)
■ 『卵町』 栗田 有起 (03/13)
■ 『すみれノオト―松田瓊子コレクション』 松田 瓊子 (03/13)
■ 『東京日記4―不良になりました。』 川上 弘美 (03/09)
■ 『妻が椎茸だったころ』 中島 京子 (03/07)
■ 『グーテンベルクのふしぎな機械』 ジェイムズ・ランフォード、(訳)千葉 茂樹 (03/06)
■ 『12種類の氷』 エレン・ブライアン・オベッド、(絵)バーバラ・マクリントック、(訳)福本 友美子 (02/27)
■ 『領主館の花嫁たち』 クリスチアナ・ブランド、(訳)猪俣 美江子 (02/27)
■ 『注文の多い注文書』 小川 洋子、クラフト・エヴィング商會 (02/24)
■ 『じつは、わたくしこういうものです』 クラフト・エヴィング商會 (02/22)
■ 『夜の隅のアトリエ』 木村 紅美 (02/21)
■ 『風化する女』 木村 紅美 (02/17)
■ 『やまねこのおはなし』 どい かや、(絵)きくち ちき (02/16)
■ 『雨はコーラがのめない』〔再読〕 江國 香織 (02/16)
■ 『こうちゃん』〔再読〕 須賀 敦子、(絵)酒井 駒子 (02/14)
■ 『女の一生』 モーパッサン、(訳)新庄 嘉章 (02/13)
■ 『薔薇の木 枇杷の木 檸檬の木』〔再読〕 江國 香織 (02/10)
■ 『ダックスフントと女王さま』 メラニア・G・マッツッコ、(訳)栗原 俊秀 (02/08)
■ 『HHhH―プラハ、1942年』 ローラン・ビネ、(訳)高橋 啓 (02/07)
■ 『金色の死―谷崎潤一郎大正期短篇集』 谷崎 潤一郎 (02/02)
■ 『愛の渇き』 アンナ・カヴァン、(訳)大谷 真理子 (02/01)
■ 『こうさぎと4ほんのマフラー』 わたり むつこ、(絵)でくね いく (01/28)
■ 『夢のなかの魚屋の地図』 井上 荒野 (01/27)
■ 『料理長が多すぎる』 レックス・スタウト、(訳)平井 イサク (01/24)
■ 『マリーについての本当の話』 ジャン=フィリップ・トゥーサン、(訳)野崎 歓 (01/20)
■ 『猫のよびごえ』 町田 康 (01/19)
■ 『秘密』(上・下) ケイト・モートン、(訳)青木 純子 (01/16)
■ 『野性の蜜―キローガ短編集成』 オラシオ・キローガ、(訳)甕 由己夫 (01/12)
■ 『影を買う店』 皆川 博子 (01/08)
Author: ことり
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ブログお休み中の読了本〔2013〕

■ 『冬虫夏草』 梨木 香歩 (12/29)
■ 『花びら姫とねこ魔女』 朽木 祥 (12/26)
■ 『猫を拾いに』 川上 弘美 (12/26)
■ 『12月24日―クリスマス・イブの日に』 黒井 健 (12/24)
■ 『クリスマスの思い出』〔再読〕 トルーマン・カポーティ、(訳)村上 春樹 (12/13)
■ 『おやゆびひめ』 ハンス・クリスチャン・アンデルセン、(絵)リスベート・ツヴェルガー、(訳)江國 香織 (12/08)
■ 『落下する夕方』〔再読〕 江國 香織 (12/08)
■ 『さよならは小さい声で』 松浦 弥太郎 (11/28)
■ 『お菓子の家』 カーリン・イェルハルドセン、(訳)木村 由利子 (11/26)
■ 『イタリアの詩人たち』 須賀 敦子 (11/25)
■ 『祈りの幕が下りる時』 東野 圭吾 (11/23)
■ 『ココちゃんとダンボールちゃん』 清川 あさみ (11/23)
■ 『こどもほじょりん製作所』 安井 寿磨子 (11/20)
■ 『ほろびぬ姫』 井上 荒野 (11/18)
■ 『ゆきがふる』 蜂飼 耳、(絵)牧野 千穂 (11/17)
■ 『赤糸で縫いとじられた物語』〔再読〕 寺山 修司 (11/16)
■ 『甘い恋のジャム』 水森 亜土 (11/10)
■ 『とるにたらないものもの』〔再読〕 江國 香織 (11/10)
■ 『おわりの雪』 ユベール・マンガレリ、(訳)田久保 麻理 (11/08)
■ 『よあけ』 ユリー・シュルヴィッツ、(訳)瀬田 貞二 (11/08)
■ 『Les Roses―バラ図譜』 ピエール=ジョゼフ・ルドゥーテ (11/07)
■ 『幼少時代』 谷崎 潤一郎 (11/07)
■ 『しろうさぎとりんごの木』 石井 睦美、(絵)酒井 駒子 (11/05)
■ 『すきまのおともだちたち』〔再読〕 江國 香織 (11/02)
■ 『紙のむすめ』 ナタリー・ベルハッセン、(絵)ナオミ・シャピラ、(訳)もたい なつう (11/01)
■ 『都の子』〔再読〕 江國 香織 (11/01)
■ 『幽霊の2/3』 ヘレン・マクロイ、(訳)駒月 雅子(10/29)
■ 『うかんむりのこども』 吉田 篤弘 (10/26)
■ 『名もなき人たちのテーブル』 マイケル・オンダーチェ、(訳)田栗 美奈子 (10/25)
■ 『樽』 F・W・クロフツ、(訳)加賀山 卓朗 (10/22)
■ 『おはなしして子ちゃん』 藤野 可織 (10/17)
■ 『都会のアリス』 石井 睦美 (10/15)
■ 『青い鳥』 モーリス・メーテルリンク、(訳)江國 香織 (10/13)
■ 『真昼なのに昏い部屋』〔再読〕 江國 香織 (10/12)
■ 『夢のなかの夢』 タブッキ、(訳)和田 忠彦 (10/09)
■ 『ガリヴァーの帽子』 吉田 篤弘 (10/07)
■ 『スバらしきバス』 平田 俊子 (10/06)
■ 『死神の浮力』 伊坂 幸太郎 (10/05)
■ 『十月はハロウィーンの月』 ジョン・アップダイク、(絵)ナンシー・エクホーム・バーカート、(訳)長田 弘 (10/01)
■ 『晴れたり曇ったり』 川上 弘美 (09/29)
■ 『私のいた場所』 リュドミラ・ペトルシェフスカヤ、(訳)沼野 恭子 (09/28)
■ 『手のひらの砂漠』 唯川 恵 (09/27)
■ 『ちょうちょ』 江國 香織、(絵)松田 奈那子 (09/20)
■ 『やわらかなレタス』〔再読〕 江國 香織 (09/19)
■ 『オズの魔法使い』〔再読〕 ライマン・フランク・ボウム、(訳)江國 香織 (09/17)
■ 『ボートの三人男』 ジェローム・K・ジェローム、(訳)丸谷 才一 (09/15)
■ 『愛の夢とか』 川上 未映子 (09/12)
■ 『継母礼讃』 マリオ・バルガス=リョサ、(訳)西村 英一郎 (09/10)
■ 『海底バール』 ステファノ・ベンニ、(訳)石田 聖子 (09/09)
■ 『つむじ風食堂と僕』 吉田 篤弘 (09/07)
■ 『痴人の愛』 谷崎 潤一郎 (09/06)
■ 『キャノン姉妹の一年』 ドロシー・ギルマン、(訳)柳沢 由実子 (09/02)
■ 『メルヘンビルダー』 ハンス・フィッシャー、(訳)佐々 梨代子、野村 泫 (08/31)
■ 『すぐそこのたからもの』 よしもと ばなな (08/23)
■ 『夕闇の川のざくろ』〔再読〕 江國 香織 (08/22)
■ 『魔女の宅急便』 角野 栄子 (08/21)
■ 『たんぽぽ娘』 ロバート・F・ヤング、(訳)伊藤 典夫 (08/18)
■ 『貴婦人と一角獣』 トレイシー・シュヴァリエ、(訳)木下 哲夫 (08/12)
■ 『山本容子のアルファベットソングス ラブレター』 山本 容子 (08/08)
■ 『流しのしたの骨』〔再読〕 江國 香織 (08/05)
■ 『店員』 バーナード・マラマッド、(訳)加島 祥造 (07/30)
■ 『わたしのフレンチ・スタンダード A to Z』 山本 ゆりこ (07/25)
■ 『空席日誌』 蜂飼 耳 (07/25)
■ 『金曜日の砂糖ちゃん』〔再読〕 酒井 駒子 (07/24)
■ 『ウエハースの椅子』〔再読〕 江國 香織 (07/24)
■ 『マドゥモァゼル・ルウルウ』〔再読〕 ジィップ、(訳)森 茉莉 (07/23)
■ 『ちょうちんそで』〔再読〕 江國 香織 (07/22)
■ 『庭にたねをまこう!』 ジョーン・G・ロビンソン、(訳)こみや ゆう (07/21)
■ 『すいかの匂い』〔再読〕 江國 香織 (07/21)
■ 『いつも彼らはどこかに』 小川 洋子 (07/20)
■ 『カフェオレボウル』 山本 ゆりこ (07/05)
■ 『白い人びと―ほか短篇とエッセー』 フランシス・バーネット、(訳)中村 妙子 (07/05)
■ 『マッチ箱のカーニャ』 北見 葉胡 (06/30)
■ 『忘れられたワルツ』 絲山 秋子 (06/29)
■ 『ガソリン生活』 伊坂 幸太郎 (06/23)
■ 『トリエステの坂道』〔再読〕 須賀 敦子 (06/21)
■ 『家と庭と犬とねこ』 石井 桃子 (06/16)
■ 『三つの金の鍵―魔法のプラハ』〔再読〕 ピーター・シス、(訳)柴田 元幸 (06/12)
■ 『カールシュタイン城夜話』 フランティシェク・クプカ、(訳)山口 巖 (06/11)
■ 『それを愛とまちがえるから』 井上 荒野 (06/08)
■ 『ホリー・ガーデン』〔再読〕 江國 香織 (06/01)
■ 『ハリスおばさんパリへ行く』 ポール・ギャリコ、(訳)亀山 龍樹 (05/26)
■ 『女ともだち』 角田 光代、井上 荒野、栗田 有起、唯野 未歩子、川上 弘美 (05/23)
■ 『ユニコーン』 マルティーヌ・ブール、(訳)松島 京子 (05/21)
■ 『四人の女』 パット・マガー、(訳)吉野 美恵子 (05/20)
■ 『鳥と雲と薬草袋』 梨木 香歩 (05/18)
■ 『夢幻花』 東野 圭吾 (05/15)
■ 『マールとおばあちゃん』 ティヌ・モルティール、(絵)カーティエ・ヴェルメール、(訳)江國 香織 (05/14)
■ 『さようなら、猫』 井上 荒野 (05/11)
■ 『エロイーズ』〔再読〕 ケイ・トンプソン、(絵)ヒラリー・ナイト、(訳)井上 荒野 (05/08)
■ 『マリッジ・プロット』 ジェフリー・ユージェニデス、(訳)佐々田 雅子 (05/07)
■ 『おおきなひとみ』 谷川 俊太郎、(絵)宇野 亜喜良 (05/05)
■ 『人生はこよなく美しく』 石井 好子 (04/30)
■ 『誕生日』 カルロス・フエンテス、(訳)八重樫 克彦、八重樫 由貴子 (04/29)
■ 『さいごの恋』 クリスチャン・ガイイ、(訳)野崎 歓 (04/25)
■ 『さとうねずみのケーキ』 ジーン・ジオン、(絵)マーガレット・ブロイ・グレアム、(訳)わたなべ しげお (04/24)
■ 『噂の女』 奥田 英朗 (04/21)
■ 『皇帝のかぎ煙草入れ』 ジョン・ディクスン・カー、(訳)駒月 雅子 (04/15)
■ 『なにごともなく、晴天。』 吉田 篤弘 (04/11)
■ 『オズの魔法使い』〔再読〕 ライマン・フランク・ボーム、(訳)柴田 元幸 (04/07)
■ 『禁断の魔術』 東野 圭吾 (04/02)
Author: ことり
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